アルトコインとは?日本で買えるおすすめのアルトコインや取引所について詳しく解説

アルトコインって何?

おすすめのアルトコインが知りたい!

といった悩みを抱える人も多いでしょう。

簡単に説明すると、仮想通貨にはビットコインとそれ以外のコインであるアルトコインが存在し、「イーサリアム」や「リップル」などの通貨を指します。

今回はアルトコインの基本情報から、数あるアルトコインのなかから厳選したおすすめのアルトコインなどについて詳しく解説していきます。

この記事のまとめ
  • アルトコインはビットコイン以外の仮想通貨
  • アルトコインは2,000種類以上存在する
  • アルトコインを保有する場合は、時価総額や開発が進んでいるかどうかをチェックする
  • アルトコインを多数取引可能で、初心者にもおすすめなのは『DMMビットコイン』

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当記事の監修者
ファイナンシャルプランナー
金子賢司さん
東証一部上場企業で10年間サラリーマンを務める中、業務中の交通事故をきっかけに企業の福利厚生に興味を持ち、社会保障の勉強を始める。
以降ファイナンシャルプランナーとして活動し、個人・法人のお金に関する相談、北海道のテレビ番組のコメンテーター、年間毎年約100件のセミナー講師なども務める。趣味はジャザサイズ。健康とお金、豊かなライフスタイルを実践・発信しています。
<保有資格>CFP

金子賢司さん公式ホームページ

アルトコインとは?基本情報を解説

まずは、アルトコインの基本情報をまとめて解説していきます。

アルトコインとは、記事の冒頭でも紹介した通り、ビットコイン以外の暗号資産(仮想通貨)を指します。

現在では全世界でたくさんのアルトコインが発行されており、今では2,000種類以上あるとも言われています。

しかし、頻繁に取引が行われているのはその中の100通貨ほどだと言われています。

アルトコインの種類

アルトコインには、以下のような通貨があります。

アルトコインの主要通貨
  • イーサリアム
  • リップル
  • エンジンコイン
  • オーエムジー
  • メイカー
  • アトム
  • ベーシックアテンショントークン
  • ライトコイン
  • リスク
  • ステラ・ルーメン
  • ネム
  • チェーンリンク

紹介したアルトコインはごく一部になりますが、アルトコインはビットコインよりも後に開発されており、基本的にビットコインよりも性能面で優れてる場合が多いです。

また、アルトコインの中でも時価総額の低い通貨を草コインと呼び、近年アルトコインの中でも注目されている通貨です。

アルトコインに投資するメリット

続いて、アルトコインに投資するメリットを紹介していきます。

これからアルトコインの投資を検討している人は、これらのメリットを参考にしてください。

アルトコインのメリット
  • 大きな利益を狙える
  • ビットコインよりも優れている点が多い
  • それぞれのアルトコインに分散投資できる

大きな利益を狙える

アルトコインは、ビットコインと比べても1単位の価格が安いため、そこまで資金に余裕がない人でも大量の通貨量を購入することができます。

また、アルトコインは1日で10%~30%ほど大きく値上がりすることも多く、低価格の通貨を大量に購入しておくだけで、大きな値上がりによる利益を獲得することができます。

一方で、ビットコインはもうある程度成長しきっているため、大きな値上がりに期待ができません。

アルトコインは、それぞれの通貨で発展途上ということもあり、これからどんどん価格が値上がりしていくことに期待されています。

将来的に値上がりに期待できるアルトコインを見つけることができれば、少ない資金で数百万円~数千万円ほど利益を生み出すことに期待ができます。

ビットコインよりも優れている点が多い

アルトコインは、ビットコインよりも優れている点が多いというメリットがあります。

例えば、送金時間をみてみると、ビットコインの場合は送金に10分程度かかるのに対して、他のアルトコインでは2分~3分程度で送金が完了します。

アルトコインの一つであるライトコインは、ビットコインよりも約4倍速く送金が完了するため、取引も4倍速く処理できます。

仮想通貨の取引では、取引をするタイミング次第では利益と損失が大きく変わってくるため、送金時間が短いことは、仮想通貨取引において重要なポイントです。

他にも、アルトコインはビットコインよりも優れている点が多いため、近年注目されています。

それぞれのアルトコインに分散投資できる

アルトコインはそれぞれの通貨を購入しておくことで、分散投資できるというメリットがあります。

例えば、100万円分のビットコインを購入し、100万円が全て損失になってしまったとします。

この場合、-100万円となってしまいますが、アルトコインで20万円分を5つの種類に分けて購入していれば、損失を抑えた取引が可能になります。

仮想通貨取引の世界では、一晩で価格がいきなり下がってしまうことも多いため、分散投資できる点は投資家にとっても大きなメリットと言えるでしょう。

また、多少リスクがあっても一攫千金を狙いたい場合は、アルトコインの中でも「草コイン」と呼ばれる通貨に投資してみるのも良いでしょう。

これから伸びるであろうアルトコインの見分け方

先ほど解説した取り、アルトコインは2,000種類以上あり、実際にどれが良いのか初心者には全く分かりませんよね。

アルトコインを購入する場合は、まずはそのコインに将来性があるかどうかを見極める必要があります。

将来性のあるアルトコインの見分け方
  • 今後のビジョンが明確
  • 開発が進んでいる
  • 時価総額

今後のビジョンが明確

これから伸びるであろう仮想通貨には、今後のビジョンが明確だという特徴があります。

アルトコインの種類によっては開発が進んでいない場合は、プロジェクトの内容が曖昧な通貨もあります。

また、プロジェクトを進める意志があっても、実際にプロジェクトが進んでいなければ意味がありません。

例えば、「スマートコントラクト(自動契約技術)」が導入される可能性があったり、将来的に評価されているものを選びましょう。

開発が進んでいる

アルトコインの中には、公式サイトやTwitterなどで開発の進捗状況を公開しているものがあります。

現在の開発状況をユーザーにしっかり伝えることで、そのコインが安全だということをユーザーに認識してもらえば、自然と取引量も増え、価格が上昇していくことに期待ができます。

時価総額

時価総額は非常に需要な指標です。

時価総額とは、簡単に説明すると「アルトコインが現在どのくらいの規模で取引がされているか」を表している数字です。

仮想通貨の取引をしたことがない人はあまりピンときていない人も多いと思いますが、時価総額が高いということは、取引量が多く、自分と同じようにそのアルトコインに注目している投資家が多いということが確認できます。

目安としては、時価総額が100億円程度あるアルトコインを購入すると良いでしょう。

また、時価総額が数億円のアルトコインがいきなり価格上昇して、何十倍にもなることはありますが、その分リスクが高いため、投資初心者にはおすすめしません。

将来的に期待ができるアルトコイン5選

それでは、ここでは将来的に期待ができるアルトコインを紹介していきます。

これから紹介するアルトコインはどれもメジャーなもので、初心者でも低リスクで投資ができますので、特に投資初心者の人などは参考にしてください。

将来的に期待ができるアルトコイン
  • リップル
  • イーサリアム
  • ライトコイン
  • モナコイン
  • リスク

リップル

リップルのおすすめポイント
  • 国際送金に特化
  • 送金スピードが早い
  • 取引手数料が低い

リップルは国際送金をスムーズに進めるために作られた通貨であり、お金とお金の仲介役のような役割を果たします。

例えば、日本円から米ドルに送金する場合、リップルが間に入って取引を行うことで、よりシンプルかつ低コストで取引ができるようになります。

アルトコインの中でも特に明確なビジョンを持っており、投資家の中にはリップルを所有していない人はいないと言っても過言ではないほど知名度があるアルトコインです。

2022年2月には1リップル(XRP)60円〜70円台から、90円〜100円台になったりなど、値上がりにも期待されている通貨です。

また、リップルは2019年には約0.006ドル程度の価値しかありませんでしたが、2021年には1.18615ドルまで急成長し、5年間で約200倍の価格まで上昇した通貨でもあります。

イーサリアム

イーサリアムの特徴
  • スマートコントラクトの実用化が進んでいる
  • 500を超える団体が加盟している
  • 世界有数の金融機関JPモルガン・チェースがピットコインよりも需要があると明記

イーサリアムは、ビットコインに次ぐ時価総額2位のアルトコインです。

仮想通貨取引をしたことがない人でもきいたことがある人も多いのではないでしょうか。

現在日本の大企業でも多く利用されており、NFTにも活用されている通貨ということもあり、かなり将来性がある通貨と言えるでしょう。

イーサリアムはスマートコントラクトとを利用しており、ユーザーが一定の行動を行うように決まったプログラムを進めることができます。

スマートコントラクトとは

スマートコントラクトとは、ブロックチェーン上で契約を自動執行することです。

ドイツやスイスの取引所でもイーサリアムが取引されており、米国でも今後ファンドを行う展開となっており、投資家の中でも期待がされている通貨です。

イーサリアムはいつ上昇してもおかしくありませんので、今のうちに保有しておくことをおすすめします。

ライトコイン

ライトコインの特徴
  • スピーディな決済が可能
  • 「segwit」を導入
  • ライトニングネットワークの導入

ライトコインは、まずスピーディな決済が可能な通貨として注目されているアルトコインです。

ここ数年で急激に注目が集まり、多くの投資家達も保有しています。

2020年10月から12月の約2か月間で4倍ほど高騰し、コロナショック後の今でもその勢いは収まっていません。

2022年3月時点でもライトコインの価格は上昇傾向にあり、¥13,026.93超となっています。

また、ライトコインはその将来性を評価され、ペイパルからも決済手段として導入されることが決まっています。

ライトコインは特に日常の決済などで用いることを想定して作られているため、将来性がかなりあるアルトコインだとも言えます。

モナコイン

モナコインの特徴
  • 「アトミックスワップ」に対応
  • 国内・海外を問わず仮想通貨取引所での扱いが増える可能性がある
  • コミュニティによるサービスの充実が期待できる

モナコインとは、2chが発症の日本稀の仮想通貨です。

TwitterやツイキャスなどのSNSで投げ銭ができることで有名になり、多くの投資家達が保有しているアルトコインの一つです。

モナコインは日本発祥ということもあり、保有者の半数以上は日本人だと言われています。

また、日本発祥ということもあり、関連情報なども基本的に日本語表記になっているため、投資初心者でも比較的利用しやすいアルトコインです。

モナコインは「決済手段としての普及」「Webサービスへの活用の普及」が影響し、将来性がある通貨として注目をされています。

リスク

リスクの特徴
  • ステーキングサービスの対象通貨
  • サイドチェーンを使用している
  • 発行枚数の上限がない

リスクは2016年に発行された比較的新しい仮想通貨です。

また、リスクは一部の仮想通貨取引所でステーキングサービスの対象となっています。

ステーキングとは、対象の仮想通貨を保有してブロックチェーンのネットワークに参加することで、一定の報酬が返ってくる仕組みのこと。

つまり、リスクを保有しているだけで配当金のような形でインカムゲインを得るができます。

リスクを保有しており、万が一大幅に下落してしまった場合でも、リスクを売却しない限りは利子や配当がもらえる点が大きなメリットと言えるでしょう。

アルトコインの取引ができるおすすめの取引所

ここからは、アルトコインが取引できるおすすめの取引所をいくつか紹介していきます。

おすすめの取引所
  • DMMビットコイン
  • コインチェック
  • bitFlyer
  • GMOコイン
  • bitbank

アルトコイン取引所①DMMビットコイン

DMMBitcoin_おすすめの仮想通貨_銘柄

DMMビットコインの評価
総合評価
(5.0)
仮想通貨取引所名 DMM Bitcoin
最低取引数量 0.0001BTC~(BTCの場合)
出金手数料 無料
手数料 無料(BitMatch取引手数料を除く)
入金手数料 無料
送金手数料 無料
取り扱い通貨 15通貨
DMM Bitcoinのおすすめポイント
  • 取引にかかる手数料が安い
  • 最短1時間で口座開設し、取引が可能
  • キャッシュバックキャンペーンを行っている

DMMビットコインの取り扱い仮想通貨は15種類で、BATも取り扱っている貴重な国内取引所です。

最低取引単位は現物取引で0.01BCH、レバレッジ取引で0.10BCHです。

BitMatch注文では。現物取引が0.1BCHから、レバレッジ取引では1BCHからとなります。

仮想通貨取引手数料、日本円の入出金手数料、仮想通貨をほかの取引所に送る手数料などはすべて無料です。

口座開設は最短5分で完了し、スマホでスピード本人確認を利用すれば、口座開設申込後、最短1時間以内に取引が可能になります。

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以下のようなメリット、デメリットが考えられます。

メリット
  • 15種類の仮想通貨をサポート
  • サポート体制が充実(7:00-22:00)
  • 独自のBitMatch注文が利用可能
  • レバレッジ取引が可能
デメリット
  • スプレッドが広い
  • 現物取引が少ない

DMMビットコインはPC版の取引ツールと、スマホ版の取引ツールがあります。

どちらも使い勝手がよく、仮想通貨取引をしたことがない人でも直感的に操作することが可能です。

パソコン版では1つの画面で注文やチャートの確認など、取引をするうえで必要な情報をすぐに確認することができ、自分の好きなようにカスタマイズできます。

スマホ版ではチャートを見ながらワンタップで取引を行うことができ、通勤中は隙間時間など、取引をタイミングを逃すことなく取引できます。

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アルトコイン取引所②コインチェック

Coincheck_おすすめの仮想通貨_銘柄

コインチェックの評価
総合評価
(4.5)
仮想通貨取引所名 Coincheck(コインチェック)
最低取引数量 500円~(BTCの場合)
出金手数料 407円
手数料 無料
入金手数料 銀行振込:無料/クイック入金:770円~/コンビニ入金:770円~
送金手数料 BTC:0.0005BTC/XRP:0.15XRP/ETH:0.005ETH
取り扱い通貨 17通貨
Coincheckのおすすめポイント
  • 取り扱っている銘柄が日本の取引所では17種類と最多
  • 光熱費の支払いでビットコインを受け取れるサービスがある
  • とにかくアプリが簡単で使いやすい設計になっている

コインチェックは2014年からサービスを開始しており、取り扱い通貨数が国内最大級の取引所です。

メインとなるアルトコインやなどを17種類取り扱っており、取引画面が見やすく、すっきりとした画面から取引が行えます。

仮想通貨取引所を始めて利用する人の多くは、取引画面をみても実際にどこから取引を行えばいいのか、操作性で悩んでしまうことが多いです。

しかし、コインチェックは操作性に優れており、ヘルプページも充実している点が特徴です。

以下のようなメリット、デメリットが考えられます。

メリット
  • 使いやすいデザイン
  • Android iOS対応
  • 500円から取引可能 
  • クレカ支払い可能
  • 17種類の仮想通貨の取引をサポート
  • 取引手数料無料
  • NFT取引が可能
デメリット
  • 米ドルの入金で25ドルの手数料あり
  • 電話やチャットサポートなし

仮想通貨の取引を始める時はまず、口座を開設する必要がありますが、コインチェックはメールアドレスの入力ですぐにアカウント作成ができます。

また、取引にかかる手数料も無料なため、頻繁に取引をしても手数料が一切かかりません。

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アルトコイン取引所③LINE BITMAX

LINE BITMAXの評価
手数料の安さ
(4.0)
使いやすさ
(5.0)
取扱通貨の多さ
(3.0)
登録の速さ
(5.0)
登録者数の多さ
(4.0)
総合評価
(4.0)
LINE BITMAXのおすすめポイント
  • LINEアプリから簡単に取引ができる
  • 暗号資産貸出サービス(レンディング)の利率が最大8%
  • 独自仮想通貨「リンク(LK)」を唯一取り扱っている
  • 最大2倍のレバレッジ取引ができる(売りのみ)
  • 1円相当の少額から投資できる

LINE BITMAXかんたん・安心・やさしいシンプルな取引ができる取引所として初心者にも人気な仮想通貨取引所です。

LINE BITMAXはLINEアプリから簡単に取引が可能な点が魅力と言えます。

さらに、暗号資産貸出サービス(レンディング)や2倍のレバレッジ取引(売りのみ)などの機能も充実しています。

中でも、暗号資産貸出サービス(レンディング)は最大利率が8%となっており業界最高水準です。

また、独自仮想通貨「リンク(LK)」を国内で唯一取り扱っている取引所となっており、「リンク(LK)」の取引を検討している方におすすめです。

1円から取引が可能なので少額から始めたい初心者の方にはおすすめの取引所となっています。

一方で、LINE BITMAXは取引できる通貨がLN,BTC,ETH,XRP,BCH,LTCの6種類と限られており、他の取引所よりも少ないです。

しかし、LINEと連携できるなど気軽さNo1なので、まずは簡単な取引から始めたい!という初心者の方にはおすすめです。

仮想通貨取引所名 LINE BITMAX(ラインビットマックス)
最低取引数量 1円~
出金手数料 110円(税込)〜
手数料 無料
入金手数料 銀行振込:無料 *
取り扱い通貨 6通貨
レンディング 最大利率8%(業界最高水準)
レバレッジ取引 最大2倍(売りのみ)
独自仮想通貨 リンク(LK)

※各金融機関所定の手数料がかかります。

ビットコイン(BTC)イーサリアム(ETH)リップル(XRP)ビットコインキャッシュ(BCH)ライトコイン(LTC)リンク(LN)


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アルトコイン取引所④bitFlyer

bitFlyerの評価
総合評価
(3.5)
仮想通貨取引所名 bitFlyer(ビットフライヤー)
最低取引数量 1円~
出金手数料 220円~
入金手数料 銀行振込:無料
クイック入金:330円~
ー住信SBIネットの場合のクイック入金:無料
ーそれ以外のネット銀行からの場合のクイック入金:330円(税込)
送金手数料 BTC:0.0004BTC:ETH:0.005ETH
取り扱い通貨 15通貨
bitFlyerのおすすめポイント
  • 取り扱っている銘柄が日本の取引所では15種類と豊富
  • ビットコインの取引量、6年連続No.1
    ※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2016年-2021年の年間出来高(差金決済/先物取引を含む)
  • 1円から仮想通貨の取り引きが可能で初心者に優しい

多くの銀行でクイックデポジット機能が有効になっているため、クレジットカードまたは銀行振込で資金を入金できます。

bitFlyerには、以下のようなメリット、デメリットが考えられます。

メリット
  • 深い流動性により、公正な市場レートに近い価格で可能
  • 手数料は最大0.15%、取引量が多いほど低くなる
  • レバレッジ取引が可能
  • 高度な取引プラットフォーム
  • 日本ブロックチェーン協会によるプラチナセキュリティ要件を満たしている
  • ドルまたは円で暗号を購入する機能
デメリット
  • 1か月の上限を解除するには本人確認が必要
  • サポートは平日の午前9時半から午後7時半までのみ
  • 潜在的に高い取引手数料がかかる
  • 暗号通貨間の取引ペアはなし
  • 米国の50州すべてで利用不可

bitFlyerは最短即日の取引ができ、これから仮想通貨を始めようか迷っている人にもおすすめの取引所です。

また、bitFlyerは専用のアプリで手軽に仮想通貨取引を行うことができ、アプリで簡単にリアルタイムのレートをいつでも確認できるため、取引のタイミングを逃すこともありません。

アカウント開設は最短10分で終了し、簡単に誰でも始めることができるため、ぜひ始めてみてください。

仮想通貨取引所bitFlyer松本人志さんバナー


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アルトコイン取引所⑤GMOコイン

GMOコイン_仮想通貨おすすめ

GMOコインの評価
総合評価
(3.0)
仮想通貨取引所名 GMOコイン
最低取引数量 0.0001BTC(BTC/取引所の場合)
出金手数料 無料
手数料 取引所:無料・販売所(現物):無料(Maker -0.01% Taker 0.05%)
入金手数料 無料
送金手数料 無料
取り扱い通貨 18通貨
GMOコインのおすすめポイント
  • コールドウォレットなどを利用した安心のセキュリティ
  • ビットコインの海外取引所への送金が無料
  • 現物取引もレバレッジ取引も行っている

GMOコインはGMOコイン株式会社が運営する仮想通貨取引所です。

18種類の種類の通貨を取り扱っており、最短10分で口座開設ができるため、すぐにでも仮想通貨取引がしたい人にもおすすめの取引所です。

GMOコインには、以下のようなメリット、デメリットが考えられます。

メリット
  • 500円から取引可能
  • 18種類の仮想通貨の取引をサポート
  • Maker -0.01%・Taker 0.05%の低い手数料
  • NFTプラットフォームリリース
  • 積み立て暗号通貨
デメリット
  • スプレッドが高くなる場合がある
  • 運営による取引規制がかかる場合がある

GMOコインは「販売所」「取引所」の両方をあわせもち、両方を採用している取引所は珍しいです。

また、GMOコインはセキュリティが高く、圧倒的に安全性が保障されています。

「三井住友海上火災保険」などとも提携を行なっており、万が一のサイバー攻撃にも対応しています。

そのため、「仮想通貨ってなんか怖い」「資産がなくなりそうで怖い」という人などにおすすめです。

  • 取扱銘柄数No.1記念 第2弾!暗号資産の購入で現金が当たる
  • 暗号資産の購入で毎日10人に1,000円が当たる
  • 暗号資産FXで毎日1人に1万円が当たる

アルトコイン取引所⑤|bitbank

ビットバンク_仮想通貨おすすめ

bitbankの評価
総合評価
(3.0)
仮想通貨取引所名 bitbank
最低取引数量 0.0001BTC~
出金手数料 550円~
手数料 無料
入金手数料 無料
送金手数料
取り扱い通貨 14通貨
bitbankのおすすめポイント
  • 取り扱い銘柄全てでレンディングサービスができること
  • アプリが誰にでも使いやすい設計になっている
  • 国内の仮想通貨取引所のなかでNo,1になったことも

ビットバンクは、2016年に開始された日本を拠点とする取引所であり、ビットコインセキュリティ専門企業「BitGo社」とも提携しています。

セキュリティの面でも比較的安全であり、スマホ・PC両対応で初心者にも上級者にも使いやすいデザインが特徴です。

ビットバンクには、以下のようなメリット、デメリットが考えられます。

メリット
  • 高いセキュリティ水準
  • iPhone android対応
  • 米国の投資家も利用できる
  • 14種類の仮想通貨の取引サポート
  • テイカーに0.15%、メーカーに-0.05%の業界最低水準の手数料
デメリット
  • クレカ使用不可
  • レバレッジ取引は不可

日本の多くの取引所ではアルトコインの売買をするためには、販売所経経由で取引を行うことになりますが、ビットバンクではアルトコインを販売所で購入することができ、土日を含めた24時間リアルタイムに入金が可能になります。

まとめ

今回はアルトコインの基本情報から、数あるアルトコインのなかから厳選したおすすめのアルトコインなどについて詳しく解説してきました。

これからアルトコインを保有して取引する場合は、どのアルトコインを保有するかどうかを事前にチェックすることが大切です。

特にイーサリアムやリップルは保有している投資家も多く、将来性があるアルトコインです。

また、仮想通貨の取引を経てある程度知識や経験を積んだら、草コインについても情報を集めてることをおすすめします。

まだ口座も開設していないという人は、こちらで紹介した取引所で口座開設から進めてみてください。

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