注目の仮想通貨上場予定を一覧にして紹介!これから期待できる仮想通貨を厳選して解説

これから上場する仮想通貨が知りたい!

上場したばかりの通貨は今後の値上がりに期待できる?

といった悩みを抱える人も多いでしょう。

仮想通貨取引を始める時は国内の仮想通貨取引所で口座開設をする必要がありますが、取引所によっても取扱通貨が異なるため、自分の気になる通貨があるかどうかを事前に確認する必要があります。

また、仮想通貨取引所に上場したばかりの通貨はまだ価格がそこまで上がっていないものも多く、新規上場取引を中心に取引している人も多いです。

今回は仮想通貨取引所に上場したばかりの通貨を一覧で紹介し、新規上場の通貨に投資するメリットでメリットなども解説していきます。

この記事の要点
  • 上場予定の仮想通貨はENJ・APE・LDO・DOT・WET・SWC・ADA・SAND・GBEX
  • 新規上場した仮想通貨は少額から購入でき値上がりを狙いやすい
  • 海外の取引所を利用する時も国内取引所が必須
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近年上場するorした仮想通貨一覧

まずは仮想通貨取引所に新しく上場した通貨を一覧にして紹介していきます。

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Enjin Coin(ENJ)

Enjin Coinはゲームやメタバースとの結びつきが強く、将来期待されている通貨です。

近年eスポーツやメタバースなどのプラットフォームに注目が集まっており、Enjin Coinはこれらで使用できることから注目されています。

また、Enjin Coinはゲーム感覚で遊びながら稼ぐことができ、NFTゲームの中で使用する通貨としても使用されています。

Enjin CoinはNFTを作成することもでき、アメリカのマイクロソフトや韓国のサムスンなどの世界的に有名な企業と製品開発などの強力関係を築いていることから、投資家の間で話題になっています。

Ape Coin(APE)

Ape Coinは正式に発表されたのが2022年3月とかなり新しい仮想通貨です。

日本の取引所では現在取引できませんが、海外の取引所ではすでに上場しており、Web3.0時代にふさわしい、非中央集権型コミュニティの強化にも用いられるで注目されています。

2022年3月17日には海外の「BINANCE」「Bybit」「FTX」「Gate.io」などの取引所で一斉に上場しており、今後も上場する取引所は増えていく可能性があります。

Lido (LIDO)

Lido DAOはイーサリアム2.0(以下Eth2)へのステーキングを32ETH以下からでもできるよう仲介してくれるサービスとして注目されています。

主にイーサリアムネットワークのセキュリティを向上される目的で開発されており、独自トークンLDOを用いることでガバナンス投票に参加することができます。

米大手VCのa16zは、ETH2.0のステーキングを提供するLidoに80億円出資したことをきっかけに取引する投資家が増え続けています。

ポルカドット(DOT)

ポルカドットは2020年8月に上場したばかりの歴史が浅い通貨ではありますが、2021年の末には約30倍の価格を記録しています。

国内の取引所でもビットフライヤー、GMOコイン、SBI VCトレードなどで取引をすることができます。

ポルカドットは異なるブロックチェーン同士を繋ぐことができリップルのようにブロックチェーンは相互運用性がないため、仮想通貨取引所を介する必要があります。

ですが、異なるブロックチェーン同士を繋ぐことができ、将来有望なさまざまなプロジェクトが開発されているため、今後も価格が上昇することに期待されている通貨です。

Weshow(WET)

Weshowはショートビデオエンターテイメントのためのプラットフォームを提供しているプロジェクトになります。

時価総額ランキングは1,721位とかなり低い位置にありますが、公開されたばかりでもそれなりの取引量があるようです。

現時点では海外の取引所であるBit-Zで取引されていますが、日本の取引所に上場する可能性もあります。

SWEAT(SWC)

SWEATはSweatcoinで獲得可能な仮想通貨のことを指します。

TwitterやTiktokなどで歩く仮想通貨として話題となっており、多くの人が利用しています。

Sweatcoinは無料で簡単に始めることができるようになっており歩くだけで仮想通貨を獲得することができます。

仮想通貨SWEATが発行されて暗号資産取引所に上場すれば、アプリで獲得したコインを暗号資産取引所で他の仮想通貨に交換することもできるため、最近の中で最も注目されている仮想通貨とも言えます。

カルダノ(ADA)

カルダノはブロックチェーン技術を取り入れたオンラインカジノ「カルダノ(Cardano)」で利用可能な仮想通貨(暗号資産)です。

消費電力が少ないエコな通貨としても注目されており、2022年5月29日時点で時価総額8位とかなり高いです。

独自スマートコントラクト「Plutus」を採用しており、決算と計算が別々に行われるため変更が用意な点がメリットになります。

また、専用ウォレットであるダイダロスは他のウォレットよりもセキュリティが高く、ステーキングの委任機能も備えているため、そのままステーキングで利益を得ることも可能です。

The Sandbox(SAND)

The Sandboxはゲームやアートを制作し販売できるNFTゲームのプラットフォームです。

独自仮想通貨SANDを開発し、スクウェア・エニックスエイベックスSHIBUYA109などの大企業が次々と参入しています。

2020年8月にはバイナンスに上場し、2022年5月24日にはコインチェックでもSANDの取扱いが開始されているため、今後国内の取引所への上場が予想できます。

時価総額は40位と主要な通貨と比べるとまだまだ低いですが、公式のTwitterのフォロワーは100万人を超えており、多くの投資家が注目している銘柄です。

Globiance(GBEX)

GBEXはGlobianceという仮想通貨取引所が発行している通貨、その取引所内で特定のサービスが受けられるコインです。

日本の株式のような仕組みで、取引所自体が成長すれば通貨の価値も上がり、今後に期待ができます。

5月29日現在日本の取引所では取り扱っていませんが、「グロビアンス・ヨーロッパ」のサイトに口座開設・登録することで購入可能です。

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新規上場の仮想通貨に投資するメリット

ここからは、新規上場の仮想通貨に投資するメリットについて紹介していきます。

新規上場の仮想通貨に投資するメリット

少額から投資ができる

上場したばかりの仮想通貨は価が比較的低いため、少額からの取引ができます。

1枚あたり数円程度で購入することもでき、自分の予算や金額で投資できる点は大きなメリットと言えるでしよう。

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価格が高騰しやすい

新規上場したばかりの仮想通貨は価格が高騰しやすいというメリットもあります。

新規上場したばかりの通貨は時価総額も低いため、価格変動が激しく1日で激しく高騰することも珍しくありません。

上場してからすぐに価格が数倍~数十倍になることも多く、一気に資産を増やせる可能性もあるでしょう。

上場してから期間が経っていたとしても、取引量が多ければ他の取引所にも上場する可能性が高いため、動向をしっかり確認しておくことをおすすめします。

分散投資ができる

新規上場したばかりの通貨は通貨の価値が低く、少額から購入できるため分散投資ができる点も魅力です。

仮想通貨はあくまでも投資のため、100%稼げるというわけではありません。

株式や投資信託と同様に分散投資することでリスクを分散でき、1つの銘柄が激しく値下がりした場合でも他の通貨で利益獲得を目指せます。

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新規上場の仮想通貨に投資するデメリット

続いて、新規上場の仮想通貨に投資するデメリットを紹介していきます。

新規上場の仮想通貨に投資するデメリット

ボラティリティが大きい

新規上場したばかりの仮想通貨はボラティリティ(価格変動)が大きいです。

価格変動が多ければ一気に利益が得られる可能性もありますが、逆に価格が急落してしまう可能性も高いため、注意が必要です。

安定しているビットコインやイーサリアムなどの主要な通貨と比べるとハイリスク・ハイリターンであることをしっかり理解しておきましょう。

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取引が成立しづらい

新規上場したばかりの仮想通貨は取引が成立しづらいというデメリットがあります。

上場したばかりの通貨は主要な通貨と比べると取引している人が少ないため、利確したい時に売買できずにチャンスを失ってしまう可能性もあります。

ですが、販売所形式であれば取引が成立しないことはありませんので、取引所で取引が成立しない場合は販売所を利用して取引してください。

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おすすめの仮想通貨取引所5選

ここからは、おすすめの仮想通貨取引所を5つ紹介していきます。

おすすめの仮想通貨取引所
  • DMMビットコイン
  • コインチェック
  • BITPOINT
  • LINE BITMAX
  • ビットフライヤー
  • GMOコイン

DMMビットコイン

DMMBitcoin_おすすめの仮想通貨取引所

DMMビットコインはレバレッジ取引ができる銘柄が多く、最短1時間で取引ができる取引所です。

各種手数料が無料となっているため、他の取引所よりも無駄なコストをかけずに取引ができます。

また、DMMビットコインは2022年6月15日にトロン(TRX)、カルダノ(ADA)、ポルカドット(DOT)、アイオーエスティー(IOST)を取り扱うことが決まっており、取り扱い通貨数が増えます。

トロン(TRX)、カルダノ(ADA)などは他の取引所で扱っていないことが多いため、新規上場銘柄を中心に取引したい人にもおすすめの取引所となっています。

最低取引額 レバレッジ取引
0.0001BTC 2倍
取引手数料 送金手数料
無料 無料
入金手数料 出金手数料
無料 無料

全体的に初心者にもとっつきやすく信頼性も高いと思います.初心者なりにあえてデメリットを挙げると,①毎週水曜日のメンテナンスが鬱陶しい(時間は短縮されましたが),②スマホのアプリがPCに比べて見にくい部分がある.特にPCではチャート内に表示される注文レートがスマホ版では見えないのは直感的に分かりづらく不便,③セキュリティーの高さの裏返しですがスマホとの同時ログインができない,といった点が気になりました.

参考:https://cc.minkabu.jp/hikaku/exchange/dmm.html

  • 15通貨:BTC,ETH,XEM,XRP,ETC,LTC,BCH,XLM,MONA,BAT,QTUM,OMG,ENJ,XTZ,XYM
  • 400名に当たる!最大1万円プレゼント!入金&取引キャンペーン
  • 毎日参加可能!その場で当たる!Twitterフォロー&リツイートキャンペーン
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(※)キャンペーン期間:2022年8月1日~2023年2月1日

コインチェック

コインチェックは取引ツールがシンプルで直観的に操作できるインターフェースが魅力の取引所です。

知名度が非常に高く、仮想通貨取引をしたことがない人でも名前を聞いたことがある人が多い取引所でもあります。

コインチェックは2022年国内取引所では初となるThe Sandbox(SAND)の取り扱いを始め、投資家達の中でも話題になっています。

SANDはイーサリアム(Ethereum)ブロックチェーン上に構築されたメタバースゲーム「The Sandbox」のユーティリティトークンでガバナンストークンの役割を担うことでも注目を浴びています。

また、コインは取引所の取引手数料無料となっているため、何度取引をしてもコストを気にすることなく気軽に取引できる点が魅力です。

最低取引額 レバレッジ取引
500円相当
取引手数料 送金手数料
無料 変動制手数料
入金手数料 出金手数料
銀行振込:無料
コンビニ入金:770円~
クイック入金:770円~
407円

選んだ理由は、まず売買手数料が安いことです。アプリもあり、簡単に取引できます。また、ビットコインのように金額の高い仮想通貨以外にも、まだまだ手が出しやすい低価格の仮想通貨の取引ができるのが良いです。アプリはフリーズしたりすることもなく快適で、購入するときの日本円も銀行・コンビニ・クレジットなど選べて、クレジットやコンビニであれば土日でも即時反映できるので利用しやすいです。

参考:https://minhyo.jp/coincheck?sort=high#review-pre-area

  • 17通貨:BTC,ETH,ETC,LSK,FCT,XRP,XEM,LTC,BCH,MONA,XLM,QTUM,BAT,IOST,ENJ,OMG,PLTなど
  •  5通貨:BTC,ETC,FCT,MONA,PLTなど
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コインチェック

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ビットコイン・仮想通貨のおすすめ③:BITPOINT

BITPOINT(ビットポイント)は国内取引所で唯一、ジャスミーとディープコインを取引できる仮想通貨取引所です。

最低取引額 レバレッジ取引
500円以上(販売所)
0.0001 BTC(取引所)
取引手数料 送金手数料
無料 無料
入金手数料 出金手数料
0円(即時入金) 110円(税込)〜

BITPOINT(ビットポイント)は、取扱通貨数が国内最多のGMOコインですら取り扱っていない暗号資産(仮想通貨)を取り扱っている点が特徴と言えます(2022年4月1日時点)。

ビットコイン取引に慣れて、他の暗号資産(仮想通貨)を取引したいと考えた場合におすすめの暗号資産交換業者(取引所)です。

もちろん、入出金手数料は無料で取扱通貨数も14通貨と多く、手数料無料で500円から取引できるなど、基本スペックも高い暗号資産交換業者(取引所)と言えます。

取り扱い通貨数
  • 14通貨:BTC,KLAY,DEP,JMY,ADA,ETH,TRX,XRP,IOST,DOT,LNK,BCH,BAT,LTC

取り扱い通貨数も、14種類を取り扱っています。

また、日本円の入金も銀行振込(無料)でおこなえるので、換金する手間や手数料がかからず使い勝手も抜群です。

キャンペーン情報
  • 紹介キャンペーン
メリット ・国内取引所で唯一ジャスミーとディープコインの取扱いあり
・入出金手数料と取引手数料が無料
・ビットコインの入出金手数料も無料
デメリット ・入出金にやや時間がかかる
・取扱銘柄数が少ない

BITPOINTのメリット

BITPOINT(ビットポイント)は、国内取引所で唯一、ジャスミーとディープコインを取引できる暗号資産交換業者(取引所)です。

ジャスミーは「ジャスミー株式会社」が運営するイーサリアムベースの暗号資産(仮想通貨)で、データの民主化をコンセプトとしています。

ディープコインもNFTゲーム「Play Mining」で使われているイーサリアムをベースとしたトークンで、簡単に言うとゲームで稼げることが可能な暗号資産(仮想通貨)です。

BITPOINTのデメリット

ビットポイントは他社では珍しい銘柄を取り扱っている一方で、銘柄数は多い方ではありません。

口座開設前に、自分が取引したい銘柄を取り扱っていることを必ず確認しておきましょう。

また、16時以降の入金は翌日の反映になるため、遅いと感じることがあるかもしれません。

入金が遅くなってストレスになるのであれば、ほかの取引所の利用も考えてみると良いでしょう。

  • ジャスミーとディープコインで取引したい人
  • 手数料を押さえて取引したい人
  • 多くのキャンペーンを受けたい人


口座開設だけで、お金がもらえるのはうれしいですね。


BITPOINTは初心者にも使いやすいようです。


手数料の安さもBITPOINTの魅力です。

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LINE BITMAX

LINE BITMAX

LINE BITMAXはLINEのアプリ上で気軽に仮想通貨取引ができる取引所です。

他のサイトやアプリを利用する必要もなく、普段使用しているLINEアプリと身分証さえあれば口座開設ができます。

また、現在LINEpayで本人確認済みであればわざわざ本人確認をする必要もないため、すぐに取引を開始できる点も魅力です。

他の取引所よりも取り扱銘柄は少なく、上場予定の通貨もありませんが、手軽に仮想通貨取引をしたい人にもおすすめできる取引所です。

最低取引額 レバレッジ取引
販売所:無料
取引所:-
取引手数料 送金手数料
販売所:無料
取引所:-
0.001 BTC, 0.005 ETH, 0.15 XRP, 0.001 BCH, 0.001 LTC
入金手数料 出金手数料
無料 LINEPayの場合:110円(税込)

銀行口座の場合:400円(税込)

入金、出金がしやすく、銀行でもコンビニでも入金できます。

参考:https://life.oricon.co.jp/rank-cryptocurrency/cash-transaction/company/bitmax/

  • 17通貨:BTC,ETH,ETC,LSK,FCT,XRP,XEM,LTC,BCH,MONA,XLM,QTUM,BAT,IOST,ENJ,OMG,PLT
  • スプレッド相当分の一部を暗号資産で還元!
  • はじめてみようキャンペーン


\ 最短3分で完了 /

ビットフライヤー

ビットフライヤーはビットコイン取引量6年連続No.1の取引所です。

数ある仮想通貨取引所の中でも知名度が高く、初心者から中上級者まで幅広い層に人気となっています。

取引所運営から業界最長の7年間ハッキング被害がなく、充実したセキュリティで預けた資金が管理されるため、安心して利用できます。

取扱通貨数は15種類で、中でもシンボル(XYM)は2022年3月24日に上場したばかりで注目を浴びています。

他にも、ビットコインやイーサリアムなどの主要な通貨の取引もできるため、初めて仮想通貨取引を始める人には特におすすめの仮想通貨取引所です。

最低取引額 レバレッジ取引
販売所:0.00000001BTC
取引所:0.001BTC
2倍
取引手数料 送金手数料
販売所:無料※別途スプレッドあり
取引所:約定数量 ×0.01~0.15%
BTC:0.0004BTC
ETH:0.005ETH
XRP:無料
入金手数料 出金手数料
銀行振込:無料
クイック入金
住信SBIネット銀行:無料
住信SBIネット銀行以外:330円
220~770円

いろんな大手企業から出資を受けている会社なのでやはり安心感がありますね。リクルート、電通、三菱UFJなどすごい会社ばかりです。資金力や経営の安定性は全く問題ないと思います。取引画面は初心者でもわかりやすいレイアウトで、明るくわくわくするような印象を受けます。アプリでもシンプルで使いやすい画面になっています。購入や売却、レートチェックなどもサクサクできて文句なしです。あとは波に乗って稼ぐだけです。先日の大相場には乗り遅れてしまいましたから(笑)

参考:https://minhyo.jp/bitflyer?sort=high#review-pre-area

  • 15通貨:BTC,XRP,ETH,XTZ,XLM,ETC,XEM,BAT,LTC,BCH,MONA,LSK,DOT,LINKなど
  • 6通貨:BTC,ETH,BCH,MONA,XRP,XLMなど
  • 2022年5月26日現在:なし
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GMOコイン

GMOコイン_おすすめの仮想通貨取引所

GMOコインは2年連続オリコン顧客満足度第1位を獲得しており、知名度と使いやすさに優れている取引所です。

口座開設、即時入金、日本円の出金、暗号資産の預入・送付など各種手数料がすべて無料で取引できるため、無駄なコストがかかることはありません。

また、GMOコインは日本の交換所、登録済みのプラットフォームとして初めてドージコイン(DOGE)の上場させました。

ドージコインのペアは「かんたん売買」サービスの一環として提供されることになりましたが、他の取引所では取り扱いがなく、現状はGMOコインでしか取引できません。

他にも、FCRコイン(FCR)の新規取り扱いなど積極的に新規上場通貨を追加している取引所でもあります。

最低取引額 レバレッジ取引
販売所:0.00005BTC
取引所:0.0001BTC
2倍
取引手数料 送金手数料
販売所:無料
取引所:Maker -0.01%,Taker 0.05%
無料
入金手数料 出金手数料
無料 無料

メディアへの露出が多く、GMOコインという名前は知っていたため、申し込みました。とても使い勝手が良く、満足しています。購入・売却が大きなボタンをタッチで完了です。気をつけるのは、常に値動きしているので慎重な判断が必要かと思います。トレーダーの方には単純すぎて物足りないかもしれません。最も良い点が、楽天銀行であれば入金が無料なところです。一円でも無駄にしたくない投資なのに、振込手数料を支払うなんてもったいないです。

参考:https://minhyo.jp/gmocoin?sort=high#review-pre-area

  • 21通貨:BTC,ETH,BCH,LTC,XRP,XEM,XLM,BAT,OMG,XTZ,QTUM,ENJ,DOT,ATOM,XYM,MONA,ADA,MKR,DAI,LINK,FCR
  • 暗号資産(仮想通貨)の購入で毎日10人に1,000円が当たる
  • 暗号資産FXで毎日1人に1万円が当たる

仮想通貨 上場予定 一覧に関するよくある質問

最後に、仮想通貨 上場予定 一覧に関するよくある質問にまとめて回答していきます。

次のような質問に回答していきますので、参考にしてください。

海外の取引所はどうやって利用するの?

海外の取引所を利用する時は次のような流れで進めていきます。

海外取引所で仮想通貨取引を行う流れ
  • 登録する海外取引所を決める
  • メールで登録
  • 国内取引所で仮想通貨を購入
  • 購入した仮想通貨を海外の取引所へ送金
  • 海外の取引所で仮想通貨を購入

海外の取引所では日本円が使えないため、国内の取引所で仮想通貨を購入して、送金する必要があります。

上場予定の仮想通貨はどうやってわかる?

上場予定の仮想通貨は公式SNSなどで確認することができます。

今伸びている仮想通貨は?

現在伸びている仮想通貨はDEX銘柄、NFTが発行できる銘柄などです。

メタバースやNFTが普及していることもあり、これらの仮想通貨は今後も値上がりに期待ができます。

上場直後と安定してからではどっちがいい?

仮想通貨の上場直後の動きはプロの投資家でも予想することはできません。

実際に資金力勝負が行われていることもあり、確信を持てる通貨や知名度が高くない通貨はハイリスクです。

注目度が高い通貨であれば、少額から購入してみるのはアリです。

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仮想通貨 上場予定 一覧のまとめ

今回は仮想通貨取引所に上場したばかりの通貨を一覧で紹介し、新規上場の通貨に投資するメリットでメリットなども解説してきました。

仮想通貨は基本的に海外の取引所で上場し、安全性が保障されてから国内の取引所で上場する流れです。

そのため、海外の取引所を利用している投資家から比べると初動がどうしても遅くなってしまう点が懸念点です。

しかし、実際にこれまで国内の取引所に上場している通貨は上場したばかりのころと比べると数倍~数十倍以上になっていることも多く、注目できる通貨とも言えます。

どちらにせよ仮想通貨取引を始めるには口座を開設する必要がありますのでこの記事をきっかけに仮想通貨取引所で口座開設をしてみてはいかがでしょうか。

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