仮想通貨リスク(LSK/Lisk)とは?終わった?特徴や今後の価格見通し予想

仮想通貨リスク(LSK/Lisk)ってそもそもどんな通貨?古いの?

リスク(LSK/Lisk)将来はどうなるの?価格は上がるの?

この記事では、こんなお悩みを解消します。

リスク(LSK/Lisk)という仮想通貨は2016年に生まれた比較的新しい部類の仮想通貨(暗号資産)です。

2016年に上場しており、現在でもリスクプロジェクトが進行しています。

現在は価格が落ち着いているリスクですが、今後の価格推移や将来性はどうなのでしょうか?

この記事では、リスクの特徴から過去の価格推移・将来性の予想などを解説していきます。

さらには、リスク取引におすすめの仮想通貨取引所もご紹介するので、これからリスクを運用したい方はぜひ参考にしてください。

仮想通貨リスク(LSK/Lisk)とは
  • リスクは2016年に生まれた新しい仮想通貨
  • リスクはステーキングの対象通貨
  • 過去には価格高騰も見られたが、現在は価格停滞
  • 今後、価格高騰も予想されるので保有するメリットは十分ある

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当記事の監修者
ファイナンシャルプランナー
金子賢司さん
東証一部上場企業で10年間サラリーマンを務める中、業務中の交通事故をきっかけに企業の福利厚生に興味を持ち、社会保障の勉強を始める。
以降ファイナンシャルプランナーとして活動し、個人・法人のお金に関する相談、北海道のテレビ番組のコメンテーター、年間毎年約100件のセミナー講師なども務める。趣味はジャザサイズ。健康とお金、豊かなライフスタイルを実践・発信しています。
<保有資格>CFP

金子賢司さん公式ホームページ

目次

リスク(LSK/Lisk)のリアルタイムチャート


2022年12月02日の時点でリスクは113となっています。

ウクライナ情勢悪化の悪いニュースも伴って、仮想通貨市場全体の低迷に合わせて、価格は再度下落し依然として弱気相場にあります。

依然として弱気相場が継続していますが、リスク(LSK/Lisk)を安く購入して高く売れるチャンスとなるので、今のうちからの資金を準備しておくことが重要となってきます。

【2022年12月版】押さえておくべきリスク(LSK/Lisk)の値動きポイント

有利なタイミングでリスク(LSK/Lisk)を買いたい!

リスク(LSK/Lisk)を今から買うならいつ?

この章では短期的にみた、リスク(LSK/Lisk)の値動きを解説します。

12月のポイント
  • 6月は中旬に118円台まで価格を下げた
  • その後反発し、7月にかけて右肩上がりのトレンドへ
  • 12月1日現在、11月の減少から微増傾向
  • ビットコイン、イーサリアムとほぼ同じようなチャートの動きをしているので、仮想通貨市場全体の動きを大きく見ていく必要がある
  • 直近最安値で再度反発できれば、20%以上の上昇も期待できる
  • 11月以降のファンダメンタル要素にも注目

リスク(LSK/Lisk)の12月の価格動向予想

リスク(LSK/Lisk)は草コインなのでビットコインの値動きと相関することが多いです。

2月から3月にかけて、ビットコインは上昇トレンドの兆しを見せ始め、3月にウクライナ情勢に伴いビットコインは急騰しました。

アルトコインにも資金が流れたため、リスク(LSK/Lisk)の価格は、再度300円を超えることができました。

ただ、5月のビットコイン下落に伴い、リスクも同様の下落を見せました。

まずはチャート分析です。


こちらは、Tradingviewの日足のチャートになりますが、下は直近安値の1.5ドルが水平サポートとして機能しています。

11月現在は2.76ドル付近の抵抗帯で上昇は一時止まっておりますが、突破できると、3ドル以上も見えてきます。

次にファンダメンタル要素です。

現段階で12月にリスクのイベントは、発表されていません。

そのため、リスク独自の価格変動が起こるとは考えにくく、やはりビットコインやイーサリアムの動きを見ていく必要があるでしょう。

リスク(LSK/Lisk)の購入には、ビットコイン取引量国内No1のビットフライヤーがおすすめです。

手数料の安さをはじめとして、使いやすさや安全性からプロからも人気を集めている仮想通貨取引所と言えます。

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リスク(LSK/Lisk)の9月以前

LSKは、2022年2月21日にHuobiジャパンで新規取扱を開始しました。

この発表を受けて、2月下旬より価格は急騰し、180円から270円付近まで大幅に上昇を見せ、短期的に大きな利益を生み出しました。

このようにリスクはファンダメンタルによって大きく急騰する傾向があるため、ニュースを追っておくと利益を取りやすいです。

3月はじめに大きく上昇し、下降トレンドラインを大きく突破したことにより、上昇トレンド転換の兆しが出ておりました。

3月初めまでは、下降トレンドラインを試しており、1.8〜1.9ドルで反発し新しいサポートを形成することができ、それ以降は上昇トレンドに転換しました。

そして、上はいくつか抵抗帯があり、2.2ドルを超えられれば、次は2.5ドルあたりが抵抗帯となっておりましたが、2.5ドルも数日で突破しています。

仮想通貨リスク(LSK)とは

仮想通貨リスク_リスクとは

通貨名 リスク(公式サイト)
単位 LSK
時価総額ランキング 172位(2022年12月1日現在)
供給量 128,900,444.52LSK
特徴 ・ブロックチェーン技術が搭載されており、現在進行形で進化を続けている
・メジャーなプログラミング言語が採用
・一部取引所でステーキングサービスの対象
国内取扱取引所 コインチェック・bitFlyerなど

リスクは、スイスに本部を置くリスク財団によって開発されています。

リスクは分散型アプリケーションを構築するためのプラットフォームとして開発が始まりました。

プラットフォームのことを「リスク(Lisk)」といい、プラットフォーム内で使用される通貨を「リスク(LSK)」といいます。

仮想通貨リスク(LSK)の特徴

仮想通貨リスク_リスクの特徴

リスクは様々な特徴持っていますが、その中でも他に比べて優れた特徴を4つご紹介していきます。

リスク(LSK)の特徴
  • Javascriptというプログラミング言語で構築
  • ステーキングサービスの対象通貨
  • サイドチェーンを使用している
  • 発行枚数の上限がない

リスク(LSK)の特徴1:Javascriptというプログラミング言語で構築

リスクで使用されているプログラミング言語は、Javascriptという世界的にも有名なプログラミング言語です。

メジャーな言語を使用することで数多くのプログラマー・エンジニアが開発に参加でき、リスクは日々進化することができます。

リスク(LSK)の特徴2:ステーキングサービスの対象通貨

リスクは一部の仮想通貨取引所でステーキングサービスの対象になっています。

ステーキングとは、対象の仮想通貨を保有してブロックチェーンのネットワークに参加することで、一定の報酬が返ってくる仕組みのこと。

配当金のようなイメージで、リスクを保有しているだけでインカムゲインを得ることができます。

リスクの上昇目的で購入をした後、予想に反して下落をしてしまっても、売却をしない限り利子・配当がもらえる点がリスクならではの特徴と言えます。

現在では、コインチェックbitFlyerがリスク(LSK)をステーキングサービスの対象通貨としています。

リスク(LSK)の特徴3:サイドチェーンを使用している

リスクでは、通常のブロックチェーンの他に、サイドチェーンというものを構築しています。

従来の仮想通貨のように1本のブロックチェーンのみを使用する場合、膨大な情報を処理しきれなくなるといった問題が発生します。

リスクではメインチェーンだけでなくサイドチェーンを使うことで、処理速度(取引速度)の向上セキュリティの強化を実現しています。

リスク(LSK)の特徴4:発行枚数の上限がない

ビットコイン(BTC)は全体の発行上限があらかじめ決まっていることで有名です。

しかしリスク(LSK)は発行上限がなく、現在でも発行が続いています。

ただ、無限に通貨を発行してしまうとインフレが起こり1通貨あたりの価値が下がってしまうため、発行枚数が減少していくシステムが採用されています。

このシステムによりリスクの希少性が担保され、通貨の価値が暴落することが防止されています。

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仮想通貨リスク(LSK)の過去の価格推移

仮想通貨リスク_過去の価格推移

2016年に誕生した後、2017年後半になるまではほとんど動きがありませんでした。

2017年後半からメディアでも話題にあった仮想通貨バブルの影響もあり価格が高騰。

2017年前半は30円前後で推移をしていたリスクも、一時4,000円を超えるなど大きな相場を形成するに至りました。

仮想通貨リスク_過去の価格変動

その後、2,500円付近まで下落をするも、2018年2月に対象の名前やロゴ、ウェブサイトのデザインなどを刷新するリブランディングを実施。

その際に再度大きく上昇して、3,300円台をつけるに至りました。

その後再度大きな下落を経験し、100円前後で推移。

2021年に、仮想通貨全体の動きに連動して900円台に突入するということもありましたが、リスク独自のニュースで上昇するということはほとんどありませんでした。

2021年12月現在は300円前後の価格帯で推移をしています。

仮想通貨リスク(LSK)の過去最高値

2018年の仮想通貨バブルの際に、リスクも同様大きく上昇しました。

その相場は約5か月にもあまり続き、2018年1月には、4,229円まで上昇しました。


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リスク(LSK/Lisk)の2月下旬の出来事

LSKは、2022年2月21日にHuobiジャパンで新規取扱を開始しました。

この発表を受けて、2月下旬より価格は急騰し、180円から270円付近まで大幅に上昇を見せ、短期的に大きな利益を生み出しました。

このようにリスクはファンダメンタルによって大きく急騰する傾向があるため、ニュースを追っておくと利益を取りやすいです。

リスク(LSK/Lisk)の3月の価格動向予想

リスク(LSK/Lisk)は草コインなのでビットコインの値動きと相関することが多いです。

2月から3月にかけて、ビットコインは上昇トレンドの兆しを見せ始めています。

今後、ビットコインが強気相場に転換していけば、リスク(LSK/Lisk)の価格は、再度250円あたりまで高騰し、可能性があります。

まずはチャート分析です。

Tradingview

こちらは、Tradingviewの日足のチャートになりますが、下は直近安値の1.5ドルが水平サポートとして機能しています。

3月はじめに大きく上昇し、下降トレンドラインを大きく突破したことにより、上昇トレンド転換の兆しが出ておりました。

現在は、下降トレンドラインを試しており、1.8〜1.9ドルで反発し新しいサポートを形成できれば、今後上昇トレンドに転換できる可能性が高くなります。

そして、上はいくつか抵抗帯があり、2.2ドルを超えられれば、次は2.5ドルあたりが抵抗帯となります。

次にファンダメンタル要素です。

仮想通貨リスク(LSK)の今後・将来性予想

仮想通貨リスク_リスクの今後将来性予想

現在はバブル期の10分の1程度の価格帯で推移しているリスクですが、今後価格が高騰する可能性はあるのでしょうか?

ここからはリスクの将来性について理由とともに予想していきます。

リスクの将来性予想1:新興通貨なので今後の進化に期待できる

リスクは2016年に誕生した仮想通貨であり、比較的歴史の浅い仮想通貨になります。

今後様々な機能が追加され進化していく中でリスクの価値も上がっていくことが予想されます。

世界的に有名なJavascriptがプログラミング言語として採用されていることや、分散型のアプリケーションを採用しているため中央管理者が不要であるという点も開発を加速させる要因になりうるでしょう。

仮想通貨リスク_ロードマップ

リスクの公式サイトに載っているロードマップを見ても、まだまだ発展途上の通貨であることがわかります。

今後の発展に期待できるのであれば、ぜひ今のうちにリスク(LSK)を購入しておくべきでしょう。

リスクの将来性予想2:ステーキングサービスの対象通貨である

コインチェックやbitFlyerなどの仮想通貨取引所では、リスク(LSK)をステーキングサービスの対象通貨としています。

これにより、リスクを保有しているだけで利子・配当を受け取ることができ、インカムゲイン狙いで長期保有するという運用方法を選択することが可能です。

今後、ステーキング目的でリスクを購入するユーザーが増えれば、それに伴いリスクの価格も上昇することが考えられます。

リスクの将来性予想3:多くの仮想通貨取引所がリスクの取扱いを始める可能性

リスクは2016年にできた仮想通貨であり、まだまだ時価総額も小さい部類の仮想通貨になります。

現在では、国内取引所だとコインチェックbitFlyer、GMOコインの3ヶ所でしかリスクを取り扱っていません。

将来的により多くの仮想通貨取引所がリスクの取扱いを開始すれば、リスクの流動性も高まり価格の上昇も期待できるでしょう。

仮想通貨リスク(LSK)の今後の価格予測

仮想通貨リスク_今後の価格予想

リスク(LSK)に関しては、まだまだ時価総額が小さく取引可能な仮想通貨取引所も少ないのが現状です。

通常の仮想通貨と異なりステーキングサービスがあるという点においては、価格の上昇も期待できるでしょう。

しかし、それ以外に大きな特徴がないというのがリスクの最大の弱点

発展途上ゆえに可能性はあるとも言えますが、それは他の仮想通貨にもいえることです。

今後のリスクの開発により、いかにリスクに付加価値を与えられるかどうかが価格変動の鍵になってくるでしょう。

仮想通貨リスク(LSK)の価格下落のタイミング

過去、仮想通貨バブルに引っ張られる形で、短期的に大きな上昇をすることはあっても、そこから価格を維持することは叶いませんでした。

リスク単独のニュースがでれば、価格が維持され続けるかもしれませんが、仮想通貨全体が上昇をしてしまい、それと同時に大きく上昇をした際は、その後大きな下落を経験する可能性が高いかもしれません。

仮想通貨リスク(LSK)の価格高騰のタイミング

①仮想通貨全体が上昇する場合

2017年後半から2018年前半にかけての仮想通貨バブルと、現在再度仮想通貨が注目されて全体的に大きく上昇している際には、リスクも同様大きな上昇を実現しています。

それゆえに、今後も仮想通貨が全体が上昇する際は、リスクも同様大きく上昇をする可能性が高いといえます。

②リスク単独でいい話が出た場合

仮想通貨には様々な特徴があり、それはリスクも同様です。

リスクの新機能が実装されたり、企業と提携したりなどの良いニュースが出れば、リスクの価格上昇に繋がる可能性があるといえます。

仮想通貨リスク(LSK)を購入できるおすすめ仮想通貨取引所

仮想通貨リスク_リスクの購入におすすめな取引所

おすすめの仮想通貨取引所

Coincheck|おすすめ仮想通貨取引所

コインチェックの評価
総合評価
(5.0)
仮想通貨取引所名 Coincheck(コインチェック)
最低取引数量 500円~(BTCの場合)
出金手数料 407円
手数料 無料
入金手数料 銀行振込:無料/クイック入金:770円~/コンビニ入金:770円~
送金手数料 BTC:0.0005BTC/XRP:0.15XRP/ETH:0.005ETH
取り扱い通貨 17通貨
Coincheckのおすすめポイント
  • 取り扱っている銘柄が17種類
  • 光熱費の支払いでビットコインを受け取れるサービスがある
  • とにかくアプリが簡単で使いやすい設計になっている

コインチェックは東京都渋谷区に拠点がある仮想通貨取引所であり、設立は2012年8月28日で、2014年から仮想通貨交換業務を開始しました。

公式サイトの説明によると、アプリダウンロード数No.1、取扱仮想通貨数No.1とのことです。

アプリダウンロード数がNo.1というだけあって、その使いやすさには定評があります。

初心者でも簡単にリスク(LSK)などの仮想通貨売買が可能です。

最低購入金額は500円からで手数料は無料です。

コインチェック

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bitFlyer|おすすめ仮想通貨取引所

bitFlyerの評価
総合評価
(3.0)
仮想通貨取引所名 bitFlyer(ビットフライヤー)
最低取引数量 1円~
出金手数料 220円~
入金手数料 銀行振込:無料
クイック入金:330円~
ー住信SBIネットの場合のクイック入金:無料
ーそれ以外のネット銀行からの場合のクイック入金:330円(税込)
送金手数料 BTC:0.0004BTC:ETH:0.005ETH
取り扱い通貨 15通貨
bitFlyerのおすすめポイント
  • 取り扱っている銘柄が日本の取引所では15種類と豊富
  • 1円から仮想通貨の取り引きが可能で初心者に優しい

ビットフライヤーは2014年1月9日に設立された東京都港区に本社を構えるビットコイン取引量国内No.1*を誇る暗号資産取引所です。

※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2021 年の年間出来高(差金決済/先物取引を含む)

取扱仮想通貨の種類は15で、そのうちの一つがリスク(LSK)です。最低1円から購入できます。

販売所の取引手数料は無料で、取引所の方は0.01~0.15%となっています。

そのほか、アカウント作成手数料、アカウント維持手数料、住信SBIネット銀行からの日本円入金手数料なども無料です。

アプリもシンプルな操作画面で使いやすいです。

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※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2016 年 〜 2021 年の年間出来高(差金決済 /先物取引を含む)

GMOコイン|おすすめ仮想通貨取引所

GMOコイン_仮想通貨おすすめ

GMOコインの評価
総合評価
(3.5)
仮想通貨取引所名 GMOコイン
最低取引数量 0.0001BTC(BTC/取引所の場合)
出金手数料 無料
手数料 取引所:無料・販売所(現物):無料(Maker -0.01% Taker 0.05%)
入金手数料 無料
送金手数料 無料
取り扱い通貨 18通貨
GMOコインのおすすめポイント
  • コールドウォレットなどを利用した安心のセキュリティ
  • ビットコインの海外取引所への送金が無料
  • 現物取引もレバレッジ取引も行っている

GMOコインは、ゴールドウォレット管理や情報セキュリティの国際標準企画の内容が適用されており、顧客は安全に取引ができます。

また、取引手数料無料やレバレッジ取引が可能な点で取引もしやすくなっています。

ただし、相場の変動が激しくなると、スプレッドが広くなったり、買いの制限が入る場合もあり、注意が必要です.

bitbank|おすすめ仮想通貨取引所

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bitbankの評価
総合評価
(3.0)
仮想通貨取引所名 bitbank
最低取引数量 0.0001BTC~
出金手数料 550円~
手数料 無料
入金手数料 無料
送金手数料
取り扱い通貨 11通貨
bitbankのおすすめポイント
  • 取り扱い銘柄全てでレンディングサービスができること
  • アプリが誰にでも使いやすい設計になっている
  • 国内の仮想通貨取引所のなかでNo,1になったことも

Bitbankは、高いセキュリティ水準を導入しており、手数料も低めですが、無料では取引ができません。

レバレッジ取引のオプションもなく、取扱通貨は他社に比べてやや少なめです。

プラットフォームをモバイルアプリケーションとして使用することもでき、iPhoneとAndroidフォンの両方に対応しているため、ユーザーエクスペリエンスの点では優れています。

リスク(LSK)を保有するメリット・デメリット

仮想通貨リスク_リスクを保有するメリット・デメリット

最後に、リスクを保有するメリット・デメリットをご紹介します。

リスク(LSK)を保有するメリット

リスクを保有するメリットは2つあります。

1つ目はやはり将来性でしょう。

現在は1リスク=300円前後の価格帯で取引されていますが、過去には最高で4,000円以上の価格をつけたことも。

長期保有して、価格が高騰するタイミングを待つ戦略もアリだと言えます。

2つ目のメリットは、保有しているだけで利子が受け取れること。

コインチェックやbitFlyerではリスクのステーキングサービスに対応しているので、長期保有目的の方にはぴったりです。

リスク(LSK)を保有するデメリット

リスクは将来的に価格上昇する要因があるものの、必ずしも値上がりするとは言い切れません。

このままずっと現在の価格帯で推移していく可能性も十分にあります。

とはいえ、先述の通りリスクは保有しているだけで金利運用ができるので、リスクを保有するデメリットはそこまで大きくないと言えるでしょう。

リスク(LSK)の今後・将来性まとめ

仮想通貨リスク_まとめ

今回は仮想通貨のリスクについて特徴や今後の将来性について解説してきました。

リスクはまだまだ開発途中の通貨であり、今後の進化が期待できる仮想通貨となっています。

保有しているだけで金利を受け取れるので、将来の価格上昇に備えつつ長期保有する戦略をおすすめします。

仮想通貨リスク(LSK/Lisk)まとめ
  • リスクは2016年に生まれた新しい仮想通貨
  • リスクはステーキングの対象通貨
  • 過去には価格高騰も見られたが、現在は価格停滞
  • 今後、価格高騰も予想されるので保有するメリットは十分ある
  • リスクを購入できるおすすめ取引所は「コインチェック」
  • コインチェックでリスクを購入すれば、ステーキングでインカムゲインが得られる

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