ネム(XEM/NEM)の今後・将来性を徹底予想!2022年の価格はどうなる?

ネム(XEM/NEM)の今後って実際どう?

ネム(XEM/NEM)の今後が気になる!今買っていいのかな?

この記事では、ネム(XEM)の価格が今後どうなるのか?についての予想を完全解説します。

8月のネムは、『1XEM/NEM=6.955円前後』全体的な仮想通貨市場の落ち込みの影響を大きく受けて、停滞を続けています。

古参の仮想通貨として、日本でも支持者が多く、最近では大型アップデートや派生であるシンボル(XYM)の誕生で再注目されています。

以下では、そんなネム(XEM)の今後・将来性が期待される理由を徹底解剖していきます。

※この記事の内容は全て2022年8月17日21時43分現在の価格

2022年ネム(XEM)の今後まとめ
  • 2022年8月時点では、先月7月より5-7円台で推移
  • 7月中旬から大きく上昇し、現在もその流れを受けて右肩上がりのトレンド
  • ネムの今後は大型アップデートのカタパルトによって、送金スピードとセキュリティが大幅に改善されるので、価格が上がる可能性がある
  • ネムを今から始めるなら『1円から投資』を始めることができ、『国内取引所の多い』DMMビットコインがおすすめ!

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ネム( XEM/NEM)のリアルタイムチャート


2022年8月1日の時点でネムは6.68円となっています。

7月から8月にかけてはビットコインの価格変動に合わせ、ネムの価格は右肩上がりのトレンドで推移しています。

しかし、エアードロップ終了後は、短期的な投資家の投げ売りやウクライナ情勢悪化の悪いニュースも伴って、仮想通貨市場全体の値下がりに合わせて、価格が2日で-20%下落しました。

依然として弱気相場が継続していますが、ネムを安く購入して高く売れるチャンスとなるので、今のうちからの資金を準備しておくことが重要となってきます。

【2022年8月版】押さえておくべきネム(XEM)の値動きポイント

有利なタイミングでネム(XEM)を買いたい!

ネム(XEM)を今から買うならいつ?

この章では短期的にみたネム(XEM)の値動きを解説します。

8月のポイント
  • 2月は一時的に0.1ドル付近をつけるも上昇トレンドに転換できず
  • ウクライナ情勢によって、仮想通貨市場全体の低迷に合わせて価格も下落
  • 6月までは底値は8-9円台の水平ラインを守れるかが肝となった
  • 7月下旬にかけて、ビットコインの上昇にあわせ右肩上がりのトレンド
  • 8月以降のファンダメンタル要素にも注目

8月の価格動向予想

5月にビットコインが下降トレンドに移行したため、それに伴いXEMの価格も下落しました。

6月中旬までは下落が続きましたが、7月に上昇トレンドに転じ8月もこの流れは続くと見られます。

まずはチャート分析です。

TradingView

こちらは、tradingviewの日足のチャートですが、下は再度0.084-0.085ドルを短期的な底として固め上は0.115ドルの抵抗帯を超えて、0.12ドルを突破しました。

8月以降、ファンダメンタル要素が続き、相場全体が好調であれば、0.136,0.147ドルあたりの抵抗帯も超えられる可能性もあります。

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ネム( XEM/NEM)の特徴

通貨名 NEM
単位 XEM
時価総額ランキング 90位
供給量 8,999,999,999 XEM
特徴 処理速度が速い
ハーベストで大量の電気は消費しない
独自トークンの発行が可能
国内取扱取引所 コインチェック
DMMビットコイン
ビットフライヤー
GMOコイン

2022年5月21日時点

ネム( XEM/NEM)は、処理速度が速いことで知られています。

ビットコインの場合、1ブロックの処理に約10分を要しますが、ネム( XEM/NEM)の場合、1分程度。これで普及が進みやすくなるでしょう。

また、ハーベストいう仕組みを利用しているもの特徴です。

これはビットコインのマイニングに相当するネム( XEM/NEM)獲得法ですが、それほど多くの電力を消費せず、通常のパソコンでも取引しやすくなっています。

次に独自トークンが発行可能なのもネム( XEM/NEM)の特徴であり、トークンとは、すでにある仮想通貨プラットフォームを借りて発行される仮想通貨のことです。

トークンの場合、一般的な仮想通貨と違って、管理者や発行者がいます。

その独自トークンが発行できれば、仮想通貨としてだけではなく、株式、投票、署名、デジタルゲームなど用途が大きく広がります。

そのほかのネム(XEM/NEM)の特徴については、以下で説明しましょう。

ネム(XEM/NEM)の特徴
  • ボラティリティが高く、ハイリスクハイリターン
  • 他の仮想通貨と違う『NIS1ブロックチェーン』を取り入れている

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ネム(XEM/NEM)はボラティリティが高く、ハイリスク・ハイリターン

ボラティリティとは、価格の変動性のこと。

ボラティリティが高いという場合は、価格の変動幅が大きいことを意味します。

つまり、大きく値上がりするかと思えば、大きく値下がりするということ。

それだけに、ハイリスク・ハイリターンな投資方法となります。

ネム(XEM/NEM)の現在までの価格推移については後程ご説明しますが、価格変動幅が非常に大きくなっています。

ということは、大きく儲かることもあれば、大きな損失を生む場合もあるということ。

ハイリスク・ハイリターンな投資です。

他の仮想通貨にはない『NIS1ブロックチェーン』が注目されている

ネム(XEM/NEM)は他の仮想通貨と違う『NIS1ブロックチェーン』を取り入れています。

他の仮想通貨、例えば、ビットコインではPoW(Proof of Work」というシステムを使用していますが、『NIS1』ではPoI(Proof of Importance)を採用。

それぞれどう違うのかというと、PoWの場合、より多くの仕事量をこなすことで、より多くのビットコインが獲得できます。

より多くの仕事量というと、高価で大掛かりなCPUを導入し、フル活動する必要があり、電気代も多く掛かります。

つまり、PoWは資金の多い人に有利なシステムになっているのです。

一方、『NIS1』で導入されているPoIの場合、仕事量ではなく、ネム(XEM/NEM)の所持量や所持期間、送金頻度などからスコアが算出され、ユーザーの重要度を決定。

ということは、ネム(XEM/NEM)ネットワークの利用状況に応じて、報酬が得られるようになっています。

『NIS1』は、このほかにもユニークな特徴を有しています。以下に並べてみましょう。

  • マルチシグコントラクト
  • 暗号化されたメッセージング
  • Eigen Trust++
  • Apostilleサービス

マルチシグコントラクトとは、複数の署名による契約ということ。

一般的に利用されているシングルシグコントラクトの場合、1つの秘密鍵があれば、送金できます。

それに対して、マルチシグコントラクトでは、複数の秘密鍵が必要で、それを複数の別々の人が管理。

これによりセキュリティが強化され、ハッカーや悪意のある第三者がネム(XEM/NEM)利用者の資産を盗みにくくなっています。

次に、『NIS1』では暗号化されたメッセージを掲載可能であり、

ネム(XEM/NEM)のトランザクションは第三者にも公開されますが、暗号化によりメッセージ内容が保護されるようになっています。

Eigen Trust++とは、ネム(XEM/NEM)のネットワークに参加しているノードを評価するシステムです。

その動作を監視し、虚偽情報などを流すノードを排除するようになっています。これもセキュリティ強化策の一環です。

Apostilleは、外務省などが実施する付箋による証明のことでネム(XEM/NEM)はブロックチェーンで存在証明ができます。

というのも、ブロックチェーンでは、データの改ざんが不可能と言われているので、そのまま公証としての機能が認められています。

ネム(XEM/NEM)の今後の将来性・価格予想

ボラティリティが高く、値動き変動の激しいネム(XEM/NEM)ですが、今後の将来性や価格予想はどうなっているでしょうか。

チェックしてみましょう。

ネム(XEM/NEM)の今後の将来性や価格予想は?
  • ネム(XEM/NEM)の将来性とは?
  • 2021年末の価格推移
  • 2022年以降の価格予想

ネム(XEM/NEM)の将来性とは?

ネム(XEM/NEM)は、処理速度が速く、決済手段としても利用がしやすいので、今後普及していく可能性が高いです。

大企業などでもネム(XEM/NEM)を決済手段として使う動きが出てくることも予想され、そうなれば、価格上昇への期待も膨らみます。

次に、ネム(XEM/NEM)は着実な開発が続けられてきた仮想通貨です。

値動きに関係なく、2015年の誕生以降、開発が継続しています。

仮想通貨の中には誕生したものの、途中で開発がやめになったというものも結構ありますが、ネム(XEM/NEM)の場合は挫折しませんでした。

今後も開発者や財団はモチベーションを維持しつつ、開発を続けていくと思われます。

それだけに、さらなる普及もあり得、そこから大きく価格上昇するという事態も考えられます。

2021年末の価格予想

2021年3月、ネム(XEM/NEM)のアップデート「カタパルト」が実施され、従来の『NIS1』からシンボルという新しいプラットフォームに変更が行われました。

また、使用される仮想通貨としてジム(XYM)も誕生しました。

それに伴って、従来のパブリックチェーンからパブリックチェーンとプライベートチェンの両立が可能になりました。

さらにPoI(Proof of Importance)からPoS+(Proof of Stake Plus)になります。

これらの変更により、取引完了までの時間も短縮。

ジム(XYM)なら、1秒で4000件もの処理が可能になることに。

2021年12月1日には、ネム(XEM/NEM)とシンボルのハードフォークも実施。これでネム(XEM/NEM)がシンボルのサブチェーンになります。

ハードフォークが実施され、2つの仮想通貨が並存するようになった場合、両方のブロックチェーンに一定数以上のユーザーがあれば、それぞれ価値を持ち続けます。

一方、片方のブロックチェーンに集中した場合は、もう片方のブロックチェーンと仮想通貨は使われる率が大幅減少。

そうなれば、価格の下落も見込まれます。

2021年末のハードフォークがネム(XEM/NEM)の価格にどう影響するかは今後の動きを見守る必要がありますが、今のところ(12月1日まで)20円未満で推移しています。

2022年以降の価格予想

2022年に中東カタールで開催されることになっているFIFAワールドカップとも関わっています。

なんと、ホテル建設プロジェクトのプラットフォームとして、ネム(XEM/NEM)の新ブロックチェーンシンボルが使われることになりました。

また、シンボルの仮想通貨であるジム(XYM)は処理速度、セキュリティなどの面でネム(XEM/NEM)を大きく上回っています。

もしジム(XYM)の利用が進むと、ネム(XEM/NEM)の価格が下がることも予想されます。

ただ、ネム財団によるネム(XEM/NEM)の開発は続行中であり、

今後もネム(XEM/NEM)利用者が大幅減少するということもないでしょうから、2022年以降、ジム(XYM)の台頭による影響をすぐに被って、大幅下落するということはないでしょう。

【2022年4月】ネム(XEM/NEM)の現在までの価格推移

これまでに、ネム(XEM/NEM)の価格がどう推移していったでしょうか。

具体的な数字で確認してみましょう。

ネム(XEM/NEM)の現在までの価格推移は?
  • 2021年3月に大型アップデートにより、年初から400%を超える上昇率を見せた
  • アップデート後に大きく暴落し、8円台に
  • 2022年は、15円前後で停滞気味にある

2021年3月に大型アップデートにより、年初から400%を超える上昇率

2021年3月に実施されたネム(XEM/NEM)の大型アップデート『カタパルト』により、価格は年初から一時400%を超える上昇となりました。

3月3日には82.551円に達したのです。

これは、新たな通貨XYM(ジム)への期待が大きいことが要因で、それにつられてネム(XEM/NEM)の価格も上昇していったのです。

アップデート後に大きく価格が8円台まで下落

このままネム(XEM/NEM)の価格が上昇していくようにも思われましたが、その後8円台まで大きく下落しました。

出来高も下がり、6月22日の価格は8.788円でした。

もともとボラティリティの高いのが仮想通貨ですが、ネム(XEM/NEM)の場合、大型アップデートという盛り上がりが終わったことで関心が薄れたこと、国内投資家が手放したことなどが要因となって、大幅下落につながったようです。

2022年は15円前後で停滞気味に

最近のネム(XEM/NEM)の価格は20円前後で推移しています。

2月3日現在では、19.60円前後です。やや停滞気味と言った感じでしょうか。

ネム(XEM)は2月に大きなイベントがありました。

それは、ネム(XEM)の派生でもあるシンボル(XYM)のエアードロップイベントです。シンボルは業界でも有名な与沢翼さんが保有していることでも有名です。

コインチェックでは2022年2月16日にSymbol(XYM)の付与を実施すると発表がありました。

また、同日からCoincheck貸暗号資産サービスでSymbolの取扱いを開始するほか、Symbolの送金機能の提供も始まります。

このイベントに伴って、ネムの価格も2月中旬にかけて高騰しました。

2022年3月の価格推移

2月から3月にかけてビットコインは価格が上昇しており、常勝トレンド転換の兆しが見え始めています。

このまま、価格上昇を維持していければ、ネムの価格は15円、20円まで高騰する可能性があります。

まずはチャート分析です。

今tradingviewの日足のチャートですが、下は再度0.084-0.085ドルを試しに行くような形で有り、上は0.115ドルの抵抗帯を上に抜けない限りは上昇トレンド転換は厳しい状況が続いています。

ネム(XEM/NEM)の買い時・爆上げタイミング

ネム(XEM/NEM)の買い時は爆上げタイミングを狙ってということになりますが、その時期はサービス利用がどれだけ増えるかにかかっています。

それは、ネム(XEM/NEM)を利用した新規プロジェクトの時期、取引所の拡大、他の仮想通貨の値上がり動向などとも連動するでしょう。

このようなときこそ、ネム(XEM/NEM)の買い時です。

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ネム(XEM/NEM)におすすめの仮想通貨取引所4選

 

これからネム(XEM/NEM)の取引を開始しようと思っている人にとって大事な仮想通貨取引所選び。

それぞれ特徴が違うので、どこを選べばいいか迷うこともあるかとは思いますが、ここではおすすめの取引所を4つご紹介しましょう。

ぜひ参考になさっていただき、今後のご利用に活かしてください。

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DMMビットコイン

DMMビットコインの評価
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(4.5)
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(5.0)
仮想通貨取引所名 DMM Bitcoin
最低取引数量 0.0001BTC~(BTCの場合)
出金手数料 無料
手数料 無料(BitMatch取引手数料を除く)
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取り扱い通貨 19通貨
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コインチェック

コインチェックの評価
手数料の安さ
(4.0)
使いやすさ
(5.0)
取扱通貨の多さ
(5.0)
登録の速さ
(5.0)
登録者数の多さ
(4.5)
総合評価
(4.5)
仮想通貨取引所名 Coincheck(コインチェック)
最低取引数量 500円~(BTCの場合)
出金手数料 407円
手数料 無料
入金手数料 銀行振込:無料/クイック入金:770円~/コンビニ入金:770円~
送金手数料 BTC:0.0005BTC/XRP:0.15XRP/ETH:0.005ETH
取り扱い通貨 16通貨(日本最多)
Coincheckのおすすめポイント
  • 取り扱っている銘柄が日本の取引所では16種類と最多である
  • 光熱費の支払いでビットコインを受け取れるサービスがある
  • とにかくアプリが簡単で使いやすい設計になっている

コインチェックの公式サイトによると、2020年国内暗号資産(仮想通貨)取引アプリダウンロード数がNo.1だったそうです。

それほど人気が高い仮想通貨取引所ですが、取り扱いができる仮想通貨は17種類。

その中にネム(XEM/NEM)が含まれます。そして、500円から購入可能ですから、初心者でも安心して利用ができます。

最短10秒でスマホから簡単購入もできらので、ネム(XEM/NEM)取引を始めようと思えば、いつでもできますね。

そのほか「Coincheckつみたて」というサービスもあります。

これは、毎月一定額を積み立てて、安定した仮想通貨取引ができるというサービスです。

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LINE BITMAX(ライン ビットマックス)

LINE BITMAX

LINE BITMAXの評価
手数料の安さ
(4.0)
使いやすさ
(5.0)
取扱通貨の多さ
(3.0)
登録の速さ
(5.0)
登録者数の多さ
(4.0)
総合評価
(4.0)
LINE BITMAXのおすすめポイント
  • LINEアプリから簡単に取引ができる
  • 暗号資産貸出サービス(レンディング)の利率が最大8%
  • 独自仮想通貨「リンク(LK)」を唯一取り扱っている
  • 最大2倍のレバレッジ取引ができる(売りのみ)
  • 1円相当の少額から投資できる

LINE BITMAXかんたん・安心・やさしいシンプルな取引ができる取引所として初心者にも人気な仮想通貨取引所です。

LINE BITMAXはLINEアプリから簡単に取引が可能な点が魅力と言えます。

さらに、暗号資産貸出サービス(レンディング)や2倍のレバレッジ取引(売りのみ)などの機能も充実しています。

中でも、暗号資産貸出サービス(レンディング)は最大利率が8%となっており業界最高水準です。

また、独自仮想通貨「リンク(LK)」を国内で唯一取り扱っている取引所となっており、「リンク(LK)」の取引を検討している方におすすめです。

1円から取引が可能なので少額から始めたい初心者の方にはおすすめの取引所となっています。

一方で、LINE BITMAXは取引できる通貨がLN,BTC,ETH,XRP,BCH,LTCの6種類と限られており、他の取引所よりも少ないです。

しかし、LINEと連携できるなど気軽さNo1なので、まずは簡単な取引から始めたい!という初心者の方にはおすすめです。

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出金手数料 110円(税込)〜
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入金手数料 銀行振込:無料 *
取り扱い通貨 6通貨
レンディング 最大利率8%(業界最高水準)
レバレッジ取引 最大2倍(売りのみ)
独自仮想通貨 リンク(LK)

※各金融機関所定の手数料がかかります


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ビットフライヤー

bitFlyerの評価
手数料の安さ
(5.0)
使いやすさ
(4.0)
取扱通貨の多さ
(3.0)
登録の速さ
(4.0)
登録者数の多さ
(4.0)
総合評価
(4.0)
仮想通貨取引所名 bitFlyer(ビットフライヤー)
最低取引数量 1円~
出金手数料 220円~
入金手数料 銀行振込:無料
クイック入金:無料〜330円(税込)
ー住信SBIネットの場合のクイック入金:無料
ーそれ以外のネット銀行からの場合のクイック入金:330円(税込)
送金手数料 BTC:0.0004BTC:ETH:0.005ETH
取り扱い通貨 15通貨
bitFlyerのおすすめポイント
  • 取り扱っている銘柄が日本の取引所では15種類と豊富
  • 1円から仮想通貨の取り引きが可能で初心者に優しい

ビットフライヤーでは、15種類の仮想通貨を売買でき、それも1円からできるため、初心者にはおすすめの取引所となってます。

ネム(XEM/NEM)ももちろん1円からで、これならだれも抵抗なく取引を始められそうです。

スマホアプリやパソコンの操作画面もシンプルで使いやすいと評判です。

そのため、初心者から上級者まで利用者が多くなっています。

取引開始までは最短即日で、ネム(XEM/NEM)の購入はスマホからワンタッチでできます。

ビットフライヤーの公式サイトによると、セキュリティ調査で世界No.1*とのことです。

※ Sqreen 社調べ。2018年1月発表、世界140の仮想通貨取引所を対象に調査

コールドウォレットでの保管、マルチシグの採用など、様々な対策を講じています。

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GMOコイン

GMOコイン_イーサリアムの今後

GMOコインの評価
手数料の安さ
(4.0)
使いやすさ
(5.0)
取扱通貨の多さ
(3.0)
登録の速さ
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登録者数の多さ
(3.0)
総合評価
(3.5)
仮想通貨取引所名 GMOコイン
最低取引数量 0.0001BTC(BTC/取引所の場合)
出金手数料 無料
手数料 取引所:無料・販売所(現物):無料(Maker -0.01% Taker 0.05%)
入金手数料 無料
送金手数料 無料
取り扱い通貨 14通貨

 

GMOコインのおすすめポイント
  • コールドウォレットなどを利用した安心のセキュリティ
  • ビットコインの海外取引所への送金が無料
  • 現物取引もレバレッジ取引も行っている

GMOコインの魅力は口座開設までが早く、24時間いつでも最短10分で開設できます。その後すぐに取引ができます。

GMOコインが扱っている仮想通貨は16種類あり、数が多いですが、その中にネム(XEM/NEM)があります。

そして、21円から取引可能であり、これまでに挙げた仮想通貨取引所の中では最低金額です。

「つみたて暗号資産」というサービスもあり、最低500円から仮想通貨積立ができるようになっています。

ネム(XEM/NEM)のよくある質問

これまでの説明で、ネム(XEM/NEM)の基本的な特徴などはお分かりになったでしょうが、まだ不明点はあるでしょう。

質問したいこともいろいろあるでしょう。

そのすべてを取り上げることはできませんが、ここでは2つだけ質問とお答えを示しておきます。

ネム(XEM/NEM)のよくある質問は?
  • ネムの価格は今後も上がるのか?
  • 上場取引所はどこ?

ネム(XEM/NEM)の価格は今後も上がる?

ネム(XEM/NEM)取引を始めようという方、すでに始めている方にとって一番気になるのが、今後価格が上昇するかという点です。

将来のことを言うのは難しいですが、現在ネム(XEM/NEM)関連の多くのプロジェクトも進行中であり、様々な分野で利用が広がる可能性があります。

そうなれば、価格上昇という可能性も大いに高まるでしょう。

ただ、同時に発行されているXYM(ジム)との関係もあります。

その利用状況にも左右されますから、XYM(ジム)の値動きにも目が離せません。

ネム(XEM/NEM)の上場取引所はどこ?

ネム(XEM/NEM)が上場されている国内仮想通貨取引所はそれほど多いわけではなく、前述の4か所だけです。

それぞれ特徴を説明してますので、参考にされてください。

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シンボル(Symbol/XYM)とは?

ネムのブロックチェーン上で作成された新しい仮想通貨です。

個人向けではなく、主に法人向けの仮想通貨として作られており、期待されている仮想通貨の1つです。

まとめ。ネム(XEM/NEM)の今後に期待

ネム(XEM/NEM)のまとめ
  • 仮想通貨ネムは「中央集権システムから脱却し、新しい経済圏を作る」目的で生まれたコミュニティの強い通貨
  • NEMが控えている「カタパルト(大型アップデート)」では、送金スピードとセキュリティが大幅に改善されるので、価格が跳ね上がる可能性が高い
  • NEMを手数料無料、かつ安全に買える取引所は「DMM Bitcoin」「bitFlyer」などがある

ネムは、カタパルトなどの大型アップデートで開発も進んでおり、決済手段としての普及や、アプリ開発分野での活用が進んでいます。

今後、900円程度の価格まで上がるとの予測も海外では多く見受けられます。

執筆時点では、落ち込んでいますが、逆にいえば今が絶好の買い時になるかもしれません。
今後の動向や展開に期待しておきましょう。

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当記事の監修者
ファイナンシャルプランナー
金子賢司さん
東証一部上場企業で10年間サラリーマンを務める中、業務中の交通事故をきっかけに企業の福利厚生に興味を持ち、社会保障の勉強を始める。
以降ファイナンシャルプランナーとして活動し、個人・法人のお金に関する相談、北海道のテレビ番組のコメンテーター、年間毎年約100件のセミナー講師なども務める。趣味はジャザサイズ。健康とお金、豊かなライフスタイルを実践・発信しています。
<保有資格>CFP

金子賢司さん公式ホームページ

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