DMM Bitcoin(DMMビットコイン) の評判・口コミ【実際どう?】使った感想も解説

DMMビットコイン(DMM Bitcoin)って評判・口コミはどうなんだろう?

どの仮想通貨取引所が自分に合うのかわからない

DMMビットコイン(DMM Bitcoin)は、『手数料の安さ』と『仮想通貨の取り扱い種類』が優れている人気仮想通貨取引所です。

取引手数料の安さ・取扱銘柄の多さ・PCスペック並みのスマホアプリが高評価で、アルトコイン×レバレッジ取引をしたい方におすすめです。

パソコンスペックの細かいチャートがスマホで見れるのは、DMMビットコインだけです。

画像のように、仮想通貨の売買は初心者でもネットショッピング並みに簡単にできるので、

  • より簡単でシンプルな機能で取引をしたい
  • チャートで仮想通貨取引の勉強をしたい
  • 高等なチャート分析でトレードをしたい

という方におすすめの取引所です。

この記事では、そんなDMMビットコイン(DMM Bitcoin)の特徴や評判・口コミまで徹底解説します。

DMM Bitcoinの評判をまとめると
  • DMMビットコイン(DMM Bitcoin)はアルトコインの取扱銘柄が国内最多種級!
  • DMMビットコインは『アルトコイン』の『レバレッジ取引』をしたい方におすすめ
  • 現物取引で短期・中期トレードをしたい方には、販売所タイプのみの取引しかできずコストがかかるため不向き
  • 現物取引の長期保有の方は、DMMビットコインがおすすめ
  • DMMビットコインは、他社よりもスマホアプリが充実しておりPC並みの機能を気軽に使えるのがポイント
  • また、入金・出金・取引手数料などは全て無料のため、レバレッジをしたい方はDMMビットコイン一択

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当記事の監修者
ファイナンシャルプランナー
金子賢司さん
東証一部上場企業で10年間サラリーマンを務める中、業務中の交通事故をきっかけに企業の福利厚生に興味を持ち、社会保障の勉強を始める。
以降ファイナンシャルプランナーとして活動し、個人・法人のお金に関する相談、北海道のテレビ番組のコメンテーター、年間毎年約100件のセミナー講師なども務める。趣味はジャザサイズ。健康とお金、豊かなライフスタイルを実践・発信しています。
<保有資格>CFP

金子賢司さん公式ホームページ

DMMビットコイン(DMM Bitcoin)とは?3つの特徴を解説

会社名 株式会社 DMM Bitcoin
登録番号 暗号資産交換業 関東財務局長 第00010号
第一種金融商品取引業 関東財務局長(金商) 第3189号
事業内容 暗号資産交換業及び暗号資産証拠金取引業(差金決済取引)
本社所在地 〒103-6010東京都中央区日本橋2-7-1東京日本橋タワー10階
設立日 2016年11月7日
資本金 28億7000万円
自己資本規制比率 519.7%(令和3年6月末)
役員一覧 代表取締役 田口 仁
取締役 日暮 正樹
取締役 吉竹 一宙
監査役 小澤 公一
開示情報 開示情報はこちら
取り扱い暗号資産 【現物取引】
・ビットコイン(BTC)
・イーサリアム(ETH)
・リップル(XRP)
【レバレッジ取引】
・ビットコイン(BTC)
・イーサリアム(ETH)
・リップル(XRP)
・ライトコイン(LTC)
・ビットコインキャッシュ(BCH)
・ネム(NEM)
・イーサリアムキャッシュ(ETC)
・ステラルーメン(XLM)
・モナコイン(MONA)
・クアンタム(QTUM)
・ベーシックアテンショントークン(BAT)
・オーエムジー(OMG)
DMMビットコイン の特徴
  • トレードできる暗号資産(仮想通貨)の種類がたくさんある
  • 使い勝手の良い取引ツールやアプリが豊富
  • さまざまな手数料が無料!

DMMビットコイン(DMM Bitcoin)は、DMM FXでもお馴染みのネット金融サービスで国内最大手のDMMグループが運営する仮想通貨取引所です。

特に仮想通貨の取扱銘柄数が特徴で、いち早く新しい銘柄がトレードできることでも人気です。

また、トレードするためのアプリやツールは使い勝手が良いと評判で、パソコンでもスマホアプリでも、スムーズに使いこなすことができます。

DMMビットコイン(DMM Bitcoin)の手数料

取引手数料 無料
入金手数料 無料
出金手数料 無料
送金手数料 無料

*2021年10月14日現在

ポイントまとめ
  • DMMビットコインには、『現物取引』と『レバレッジ取引』がある
  • 両方とも、何度取引をしても無料
  • レバレッジ取引のみ、建玉を翌営業日まで持ち越すと、ポジション金額の0.04%/日 発生する
  • DMMビットコインの現物取引は『販売所タイプ』のみ
  • 販売所タイプは、何度取引をしても無料だが、『スプレッド』と呼ばれる実質手数料が発生するので要注意

DMMビットコイン(DMM Bitcoin)で可能な仮想通貨取引は現物取引とレバレッジ取引という2つの種類に分かれています。

2つとも、何度取引をしても取引手数料は無料ですが、手数料とは別の形で取引コストがかかるので要注意です。

レバレッジ取引の手数料

レバレッジ取引の手数料ポイント
  • レバレッジ手数料は建玉を翌営業日まで持ち越すと、ポジション金額の0.04%/日 発生する

レバレッジ手数料は建玉を翌営業日まで持ち越すと、ポジション金額の0.04%/日 発生  2021年10月14日現在)レバレッジ取引ではレバレッジ手数料がセッティングされていること覚えておきましょう。

現物取引(販売所)の手数料

レバレッジ取引の手数料ポイント
  • レバレッジ手数料は建玉を翌営業日まで持ち越すと、ポジション金額の0.04%/日 発生する

仮想通貨取引には取引所タイプと販売所タイプといった2つのタイプがあり、DMMビットコイン(DMM Bitcoin)の現物取引では、販売所タイプが採択されています。

したがって、現物取引は運営会社であるDMMビットコインが指し示す買値(Ask)と売値(Bid)にのっとってトレードされますが、この価格の差を「スプレッド」と呼びます。

DMMビットコインでは、販売所タイプが採択されているため買値(Ask)と売値(Bid)の差引額である「スプレッド」が生じます。

スプレッドは、実質的な取引コストとなるので取引手数料は無料でも取引コストはかかる点に注意です。

スプレッドとは

運営会社が売値と買値をしているする『販売所タイプ』の取引タイプに発生する取引コスト。

運営会社が、相場よりも『売るときは高く』『買うときは安く』価格を指定するため、実質的なコストが発生します。

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入出金の手数料

DMMビットコイン(DMM Bitcoin)のウォレット口座に日本円を入金する手段は、クイック入金及び振込入金の2つの種類があります。

いずれも手数料はかかりません。

ただし、振込入金の場合は、おのおの銀行などで決まっている銀行手数料はユーザー負担になりますが、クイック入金の場合は、銀行手数料も踏まえて入金手数料は無料となります。

また、日本円の出金手数料もかかりません。

DMMビットコイン(DMM Bitcoin)のメリット・デメリット

DMMビットコイン(DMM Bitcoin)は、初心者でもうまくいくのだろうか、と不安を感じていませんか?

ご安心ください。DMMビットコインは初心者が使いやすい販売所タイプを採り入れています。

この記事に目を通していただくことで、DMMビットコインがあなたにとっておあつらえ向きの仮想通貨販売所かどうかを見極めていただけるかと思います。

そこで、これから仮想通貨を始めようかどうかと検討されているあなたにとって、最も気になるDMMビットコインのメリットとデメリットを解説致します。

メリット デメリット
・手数料が無料
・カスタマーサービスがLINEで24時間365日対応している
・セキュリティ対策が万全である
・初心者でも使いやすいスマホアプリ
・レバレッジ取引ができる仮想通貨がたくさんある
・運用元が大手なので確実
・販売所なのでスプレッド(実質の取引コスト)がやや広い
・現物取引ができる仮想通貨が限られている
・ロスカット水準が低め
・レバレッジ取引の最大倍率が低い

DMMビットコイン(DMM Bitcoin)のメリット

DMMビットコインのメリット
  • 取引は何回でも無料。入金・出金も無料のため安心してトレードができる
  • レバレッジ取引ができる通貨の種類が豊富
  • 運営元がDMM FXでも有名なDMMグループで安心
  • トレードアプリも使いやすいと人気

まず、DMMビットコイン(DMM Bitcoin)はすべての手数料が無料。またサポート体制が非常に充実していることが挙げられます。

そして、セキュリティ対策が万全。

さらには、初心者でも操作の簡単なアプリが搭載されているのもポイントです。

DMMビットコインにはレバレッジ取引ができる仮想通貨が多いことなどが挙げられます。

何といっても、運用元がDMMグループといった大手なので安心してトレードができます。

手数料が無料というのは、DMMビットコインでは仮想通貨の取引に係る取引手数料や入金出金手数料などすべてが無料ということです。

他の販売所では出金するのに費用がかさむ中、日本円の出金が無料というのは非常に大きなメリットでしょう。

【取引手数料】

取引手数料 無料
入金手数料 無料
出金手数料 無料
送金手数料 無料

*2021年10月14日現在

DMMビットコイン(DMM Bitcoin)では、18銘柄*の仮想通貨でレバレッジ取引ができます。

19銘柄というのは、国内仮想通貨取引所でも最多種級です。

最近注目を浴びているBATや、QTUMなどのマイナーな銘柄でもレバレッジをかけて取引ができるので、

アルトコインで、レバレッジを使った取引がしたいという方はDMMビットコイン一択です。

また、将来的にアルトコインでレバレッジ取引をしたいと考えている方は、使用や相場を観察する上でも口座を解説しておいて損はないといえます。

仮想通貨取引所 レバレッジ取引銘柄数
DMMビットコイン 18種類
コインチェック 0種類
GMOコイン 10種類
ビットフライヤー 2種類

*BitMach注文の場合は15種類の銘柄でレバレッジ取引が可能

次に、DMMビットコイン(DMM Bitcoin)では、セキュリティ対策が万全であることがポイントです。

親会社があのDMMグループであるため、セキュリティ対策については国内における最高レベルの対策が採られています。

具体的には、2段階認証やオフライン保管など、安全面で非常に優れているため、安心してトレードができます。

また、セキュリティだけでなくサポート体制も充実しており仮想通貨のトレードに不慣れな初心者の方すぐに対応をしてもらえるのもポイントです。

DMMビットコインのカスタマサポートは年間を通じていつでもリアルタイムで対応しています。

問合せフォームの他に、なんとラインでのサポートも対応しているので即座に疑問を解決することができるなど

大手ならではのセキュリティ・サポート体制が魅力です。

また、肝心のアプリは初心者の方でも簡単に効率よく使えるので臆することなく仮想通貨のスタートを切ることができます。

DMMビットコイン(DMM Bitcoin)は、パソコン用やスマホアプリのツールが使いやすく、実用性に長けていることでも評判です。

売買のベストタイミングが最重要となるレバレッジ取引の操作がスムーズに行えるデザインとなっています。

コインチェックやビットフライヤーなどの画面と異なり、オシレーターやトレンド線などのカスタマイズができ、

パソコン並みのチャートをスマホでも組み込むことができます。

*スマホでの表示(横)

このように、仮想通貨初心者にとってメリットが多いDMMビットコインですが、当然ながらデメリットも存在します。

DMMビットコイン(DMM Bitcoin)のデメリット

DMMビットコインのデメリット
  • 現物取引できる仮想通貨の種類は限られている
  • 取引所に比べ、販売所しかないのでコストがかかる
  • レバレッジ取引では、ロスカットが低め・最大倍率が低い

DMMビットコイン(DMM Bitcoin)では確かにレバレッジ取引ができる仮想通貨の種類は多いのですが、逆に現物取引ができる仮想通貨では種類が限られています。

他社と比べても比較的少ないのがわかるので、アルトコイン(ビットコイン以外の仮想通貨)で現物取引がしたい方には不向きと言えます。

仮想通貨取引所 レバレッジ取引銘柄数
DMMビットコイン 18種類
コインチェック 0種類
GMOコイン 10種類
ビットフライヤー 2種類
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現物取引をする場合、DMMビットコイン(DMM Bitcoin)には販売所しかないのでコストがかかります。

取引所でのトレードでは、自分で買いたい(売りたい)銘柄の価格と数量を設定できオークション形式で注文を出すため、相場通りに取引ができることあ多いですが

販売所でのトレードでは、銘柄の販売・買取価格は運営会社が決めるため、相場よりも不利に設定されています。(買う場合は高めに設定され、売る場合は安めに設定される)

これは、DMMビットコインに限らず全ての『販売所タイプ』での取引でも言えることですが、相場よりも不利な値段となっており、

中期・短期で複数回のトレードを行う場合はコストが多くなってしまうため不向きです。

中期・短期で何回かのトレードを行う場合は、『取引所タイプ』での取引ができるコインチェックビットフライヤーなどの仮想通貨取引所がおすすめです。

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また、ロスカットが低めに設定されていることやレバレッジ取引の最大倍率が低いことが挙げられるでしょう。

ロスカット基準が低めに設定されていることについては、DMMビットコインは証拠金が80%以下になるとロスカットされてしまうため、他の販売所と比較するとロスカットのタイミングが早く、これはデメリットととらえる方もいらっしゃいます。

今しばらく待機していれば値上がりして儲けることができたかも?といったこともあるからです。損失が大きくなればロスカットが行使されて、おかまいなしにトレードが打ち切られてしまいます。

レバレッジ取引の最大倍率ですが、DMMビットコインではレバレッジ取引の最大倍率が証拠金の4倍と規定されています。

国内仮想通貨取引所の中では、トップクラスに大きい倍率となるので大きな倍率をかけたい方には向いているでしょう。

仮想通貨取引所 ロスカット(仮想通貨FX) 最大倍率
DMMビットコイン 証拠金維持率が80%を下回った場合 4倍
GMOコイン 証拠金維持率が75%を下回った場合 2倍
ビットフライヤー 証拠金維持率が50%を下回った場合 4倍

*数値は2021年10月15日時点

ドカンと儲けたい方にとってはデメリットになりますが、反対に大きく損をするといったこともないのでキャリアの浅い初心者にとってはかえってメリットになるかもしれません。

総じて、DMMビットコインは現物取引を取引所で行いたく、複数の銘柄をトレードしたいという方にはおすすめできません。

取引所の場合は、『コインチェック』がおすすめです。

コインチェックならビットコインが500円で簡単に購入でき、取引所でのトレードが他社と比べてしやすいのが最大のメリットです。

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一方で、レバレッジ取引を中心にトレードを行いたい人・今後する予定のある人には、DMMビットコインがおすすめです。

そんなDMMビットコインの評判が気になります。そこでDMMビットコインの評判や口コミを紹介します。

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DMMビットコイン(DMM Bitcoin)の良い評判・口コミ

DMMビットコインは、チャートが見やすい・注文がしやすいなどの利用のしやすさで好評のようです。

初めのうちは、チャートに慣れることが重要なので操作性でメリットのあるDMMビットコインは初めて使う仮想通貨取引所としてもおすすめと言えます。

DMMビットコイン(DMM Bitcoin)はチャートが見やすい

元来、DMMグループは「DMM FX」といったネット証券会社などを運営管理している影響から、

トレードアプリが優れています。

スマホアプリから手間いらずで現物・レバレッジ両方のオーダーをすることが叶うので、その都度ブラウザをオープンする必要がありません。

また、DMMビットコインには他の販売取引所にはない「4分割チャート」というスペックが搭載されているので暗号資産の値動きが瞬間的に理解でき、好評のようです。

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DMMビットコイン(DMM Bitcoin)の悪い評判・口コミ

販売所だからスプレッドえぐいし

入出金の手数料から、取引手数料などは無料のなのでその分、スプレッドというコストがかかります。

現物取引で長期トレードを行う方には、そこまで問題ではありませんが

短期トレードで複数回取引を行う方には不利なデメリットと言えますね。

スプレッドが気になる方は、スプレッドがなく、何度取引をしても手数料がかからない『販売所タイプ』でのトレードがおすすめです。

販売所タイプの仮想通貨取引といえば、コインチェックが最も人気なため、口座開設をしておいて損はないでしょう。

最短即日で取引が開始できる点も魅力です。

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DMMビットコイン(DMM Bitcoin)の悪い口コミ・評判②レバレッジ倍率が低すぎる

DMMビットコイン(DMM Bitcoin)のレバレッジ倍率は、国内取引所では最高水準となっています。

仮想通貨取引所 ロスカット(仮想通貨FX) 最大倍率
DMMビットコイン 証拠金維持率が80%を下回った場合 4倍
GMOコイン 証拠金維持率が75%を下回った場合 2倍
ビットフライヤー 証拠金維持率が50%を下回った場合 4倍

国内では、金融庁の規制によりレバレッジ倍率を破格の倍率にすることはできません。

そのため、海外取引所と比べるとDMMビットコインの倍率は低く海外取引所も検討している方にとっては

DMMビットコインのレバレッジ倍率は低くデメリットになるでしょう。

とはいえ、安全性を加味すると初心者にはむしろメリットかと言えます。

DMMビットコイン(DMM Bitcoin)の悪い口コミ・評判③送金が遅すぎる

ビットコインはじめ、仮想通貨は円やドルといった法定通貨と同じように送金することが可能ですが、法定通貨とは違った点も存在します。

ビットコインの送金メカニズムは、あるウォレット(=電子的な財布)から他のウォレットにビットコインを送ることですが、仮想通貨の交換業者のウォレットとは別のウォレットを使うには専門知識が必要になるため、多くの方が仮想通貨交換業者のウォレットを利用します。

送金データはブロックチェーンというシステムで保存されていて、ウォレットには公開キーなど、そのウォレットを確定するデータだけが保存されます。

しかし、ビットコインには法定通貨における銀行のような管理人がいないので、ご自身のビットコインがなくなったり先方に到達しなかったりする可能性もゼロではありません。

DMMビットコイン(DMM Bitcoin)の評判やデメリット・メリットのまとめ

DMMビットコイン(DMM Bitcoin)はアカウントの登録がとても簡単。ユーザーも多く、親会社があの「DMMグループ」なのでセキュリティ対策も万全。安心して使用することができると評判です。

実際にDMMビットコインを使っているお客様からは「画面が見やすい!」「使いやすい!」「手数料が安い!」など、良い口コミや良い評判がたいへん多く見られます。

DMMビットコインのメリットについては、ほとんどすべての手数料が無料であること、カスタマーサービスが充実しているので365日リアルタイムで疑問を解決することができる上、セキュリティー対策については国内最高レベルの対策が採られています。

そんなDMMビットコインは、初心者にとっては頭の痛い登録作業や口座開設などが分かりやすくスムーズに進むことが叶います。また、実際にトレードする上でも画面が見やすくツールもたいへん使いやすいので、初心者に特化した仮想通貨販売所とも言えそうです。

当然デメリットもあります。販売所なのでスプレッドがやや広く、現物取引ができる仮想通貨が現行少ないことや、レバレッジ取引の最大倍率が低めに設定されていることなどはデメリットになるかもしれません。

しかし、ツイッターなどのSNSにおけるDMMビットコインの評判はこうしたデメリットをアッサリと凌駕、高評価がたくさん見受けられます。これから仮想通貨にチャレンジしようと検討されている方は、DMMビットコインがかなりおすすめです。

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